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COAST STATION ~Official版・MEの風に吹かれて~
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2008/07/19のBlog
[ 13:03 ] [ 定点観測-biotope ]
初めて見たときから、総合公園のビオトープが
とても気に入ってしまったので、定点観測することにしました。

2008年7月19日撮影。
風が吹き抜けるたび、揺れる水面と水草が美しい。
2008年7月5日撮影。
水際に植えられた植物が伸びてきて、自然な雰囲気が出てきた。
2008年5月24日撮影。
感動の初対面。まだ人工的に作られましたという風情。
2008/07/18のBlog
[ 00:02 ] [ atmosphere ]
境川左岸で整備が進んでいる緑道です。

工事は平成20年8月24日までとなっていて
完成が楽しみ。

葛西の「健康の道」のように
名前をつけたらどうだろう。

市民に愛され、健康作りに役立つといいね。
2008/07/13のBlog
[ 13:00 ] [ good job ]
境川の桜も大きくなって

春の花だけでなく

夏もこうして私たちに贈り物をくれる。

涼しい木陰。
木陰はほっとする。

木陰はやさしいね。
2008/07/12のBlog
7月8日、東京ディズニーランドホテルが開業した。
秋にはシルク・ド・ソレイユがオープンする。

このエリアの集積度はもの凄いことになっている。
今年25周年を迎えた2つのテーマパークをコアに
複合商業施設、劇場
3つの直営ホテル
6つのオフィシャルホテル
それに温泉施設(ユーラシア)もあるし、遊覧ヘリもある。
そして、それら施設をつなぐモノレールと。。

われわれ市民の日常生活においてそのメリットは一概には言えないけれども、明らかに企業の競争力とかブランド力の面から言えば大きいんでしょうね。
2008/07/06のBlog
土曜日はキャンパスは開いているので、散歩の帰りに寄って見た。

まだ株は小さいが、それは由緒正しいモネの睡蓮。
水と花の景色には、なんというか
優雅さがあるよね。
何人の人が見てくれるんだろう?
もっと、見てもらえるようにしたらいいのにと思う。

(モネの庭は了徳寺大学内にあります)
2008/07/05のBlog
[ 09:35 ] [ atmosphere ]
今朝、総合公園から墓地公園前の岸壁は
釣り人でいっぱいだった。

この場所はキスの良い漁場なのだという。
(へぇ~、ハゼだけじゃないんだ)
釣り上げたキスをみせてもらった。
おお~、意外と太っていて美味しそう!

見せてくれたおじさんは、てんぷらじゃなく、
お刺身にするといっていた。
2008/06/29のBlog
[ 12:06 ] [ 定点観測-sanbanze ]
聞こえるのは、風の音と波の音だけの

誰もいない雨の三番瀬。

二羽のカモの子が遊んでた。
2008/06/27のBlog
[ 00:19 ] [ good job ]
昨日仕事の帰りのこと、お台場の観覧車を観ておっ!と思った。

そこには、いつものちょっと過剰な色彩の渦はなく、
ホワイト単色で 「COOL BIZ」、「CHANGE A LIGHT」の文字が回っている。
鬱陶しい梅雨空になんと爽やかに見えたことだろう。

そうか、ライトダウンのあれだな。
そういえば、21日夜、東京タワーなどで、一斉に明かりを消す「ライトダウン」のイベントが行われた。

前を歩いていた若い女の子たちもみんな観覧車見上げて
「クールビズだ~!」なんて話していくから、
ライトダウンとメッセージ発信をかねたこのイルミネーション
夏中ずっとやって欲しいな~。
2008/06/22のBlog
[ 09:36 ] [ atmosphere ]
昨夕からの雨。ひとけのない総合公園。

雨がやんだわずかな時間を惜しむように
海を眺める人たちがいた。
芝生は一面のクローバーで覆いつくされていた。
クローバーの生命力って凄いんだね。

ぬれていなければ、そこに大の字に寝て、
むせかえるようなシロツメクサの匂いに
包まれてみたいと思った。

2008/06/17のBlog
用途変更を受けて、一戸建て宅地として売り出されるべく、現在着々と道路などの基盤工事が進められている三番瀬側の土地。

ここがどんな姿になるのか?

気になる。そんなこと自分たちと直接関係ないじゃないの、と言われても
とても気になる。それはなぜかと問われれば、

ここが三番瀬に残された最後の土地で、浦安市の貴重な財産と思うから。

ここの姿は、(黙っていれば)売却先のデベロッパー次第で決まる。
きっと、デベロッパーにも俯瞰的な視点から考え設計をできる優秀なデザイナーもいると思う、しかし、企業の宿命として必ず利益、採算性が優先される。

そのことに対して、売主であるURとて、様々な規制やしがらみの中、
グランドデザインを描いたかつてのような影響力は望めないのかもしれない。

であっても、その中で、UR側と住民とのディスカッションが持たれるという。
平日のしかも夜ということは残業だ。恐らく、自身の生活に直接関わることではないはずのことに、時間と労力を割いて集まるのだ。

その熱意というか、志に敬意を払いたい。
いつも何かを動かしていくのは、こうした人の熱意なのだから。


元ネタはこちら(海・まち・デザイン)
2008/06/15のBlog
4年に一度の三社祭り。今年の人出は凄かったね。
いやー、写真では表わしきれないのが悔しい。この熱気とエネルギー。ぜひ、4年後はあなたのその眼で肌で感じて欲しい。

浦安元町内を100基を超える神輿が練り歩く。
イナセで、ちょっと怖そうで
とてもチャーミングなおねさんたち。
こちらは背中でものいうオジサン。
4年に一度のお尻品評会。
2008/06/13のBlog
[ 16:55 ] [ restaurant・cafe ]
ここにくれば、語り合う誰かがいて
とぐろ巻いて(笑) いえいえきっと熱く爽やかに

お茶やビールを飲みながら、
あ~でもない、こ~でもないと、街への想いを語る。

「場」としての街づくりカフェ

みんなのそれぞれのわが街にたいする想いを、まず
会議室の中じゃなくて、こんなふうに普段着+素足な感じで

「共有する」楽しさ

それが街づくりの第一歩、醍醐味じゃぁないだろうか。
2008/06/11のBlog
時間があったので虎ノ門から溜池まで歩いてみた。

足元の歩道が2色に分かれている。
おぉ!これは、歩行者と自転車の棲み分け。

自転車の人は歩行者を気にせず飛ばせるし、
歩行者は自転車にひかれる心配なく歩ける。
(2回もひかれたことあり。怖いもんです。)

安全で、いいね。
浦安のシンボルロードにも取り入れて欲しい。
(無駄に広いと言われないように)
2008/06/08のBlog
6月4日付で看板が立てられていた。
その前で、しばし呆然と立ちすくんでしまった。

場所は、浦安市青少年交流活動センター(愛称:うら・らめ~る)を囲むように残された
海までの約2ヘクタールの商業用地。

看板によれば、建築主は双日株式会社と株式会社日本開発の2社で、
建設されるのは、8階建てのホテル、結婚式場、店舗となっている。

8階建は高すぎる。
隣接するディズニーのホテルと同じかそれ以下であって欲しかった。
結婚式場はまたアートグレースのようにクローズな空間になるのだろうか?
貴重な海辺の一等地なのだから、独り占めしないで
ぜひ、市民も利用できるカフェやレストランを作ってほしい。
2008/06/07のBlog
葛西臨海公園からの眺めです。

こうして水辺越しに眺めると

ちょっとベニスみたいだね。