Blog
2008/07/04のBlog
[ 22:16 ]
[ 旅・遊 ]
[ 21:37 ]
[ 花・季行 ]
あの、奇妙な花わかりました~ 
まひるの さんがご親切に教えていただけました
ありがとうございます
名は 『チグリジア・パウォニア』
アヤメ科チグリジア属の多年草
英名は Tiger flower
花は一日花で、朝太陽がでると咲き出し、暗くなると
蕾にもどるなんとも不思議なはなです
内花被片表面に茶色の斑点模様があって、トラユリの和名
の元となりましたそうな
花言葉は、私を愛して
誘惑的な花です

まひるの さんがご親切に教えていただけました
ありがとうございます
名は 『チグリジア・パウォニア』
アヤメ科チグリジア属の多年草
英名は Tiger flower
花は一日花で、朝太陽がでると咲き出し、暗くなると
蕾にもどるなんとも不思議なはなです
内花被片表面に茶色の斑点模様があって、トラユリの和名
の元となりましたそうな
花言葉は、私を愛して

誘惑的な花です
2008/07/03のBlog
[ 23:54 ]
[ ひとり言 ]
[ 23:43 ]
[ ひとり言 ]
誕生日に、たくさんのお祝いのお言葉を
頂きましてほんとうにありがとうござました
皆様からの暖かいお言葉に、感謝するばかりです
今後とも、可愛がってやってください
そして、皆様のお陰で
どDoblogの
『最近30日間に登録されたブックマーク数のランキング 』 で
ななんと、1位になっておりました
これも、日々の皆様のお陰かと
喜ぶとともに
お礼もうしあげます
頂きましてほんとうにありがとうござました

皆様からの暖かいお言葉に、感謝するばかりです
今後とも、可愛がってやってください

そして、皆様のお陰で
どDoblogの
『最近30日間に登録されたブックマーク数のランキング 』 で
ななんと、1位になっておりました
これも、日々の皆様のお陰かと
喜ぶとともに
お礼もうしあげます
[ 07:46 ]
[ ひとり言 ]
2008/07/02のBlog
[ 12:23 ]
[ 旅・遊 ]
類人猿?『 ヒト 』
英名: Human
学名: Homo sapiens
分布: 地球上の陸地のほぼ全域
身体
●しっぽがなく ・ ・・
●二本足でまっすぐ立ち、サルの仲間のくせに木登りがへた
食性
●なんでも食べる ・ ・ ・ 1頭ごとの好き嫌いは多い
習性
●好奇心 ・ ・ ・ 危険な目にあってもなかなかこりない
●文字や ・ ・ ・ いつも仲間とふれ合ことをもとめてる
●優れた ・ ・ ・ それを忘れたとき地球上で
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ でもっとも危険な動物といえる

[ 01:56 ]
[ YOU ]
2008/07/01のBlog
[ 12:25 ]
[ YOU ]
夜は、みんなで祝ってもらい 幸せ者ですね

特に2人の娘からは
手作りの

『チーズケーキ』 『チョコクッキー』 『コーヒーゼリー』 を
もらい、味も意外にいけましたよ

物をもらうのもうれしいけれど
みんなから、『おめでとう』 と言ってもらえる
その環境にあるということに、感謝しなければと
思う良き日でした
2008/06/30のBlog
[ 22:14 ]
[ 旅・遊 ]
【 モンパ 】 ~ Part 4
日本モンキーパーク
『ニシゴリラ』
サル目ヒト科ゴリラ属に属する類人猿
基本的には四足歩行で、拳で地面を突く
ナックルウォーキング と呼ばれる歩き方をする
発見以来長年に渡って凶暴な動物であると誤解されて
きたが、近年になって研究が進み、実は温和で繊細な
性質を持っていることが明らかになってきた
海外の動物園のゴリラの檻に誤って小さな子供が落ちた際
泣き叫ぶ子供の側でメスのゴリラが他のオスのゴリラを
近づけないように見守る姿がテレビで紹介されたこともある
警戒心が強く、神経性の下痢にかかりやすいなどストレスに
非常に弱いことも明らかになっているそうな
外敵を威嚇する際には、両手で胸をたたきドラムのような音を
立てる ドラミング と呼ばれる行動をとる







日本モンキーパーク
『ニシゴリラ』
サル目ヒト科ゴリラ属に属する類人猿
基本的には四足歩行で、拳で地面を突く
ナックルウォーキング と呼ばれる歩き方をする
発見以来長年に渡って凶暴な動物であると誤解されて
きたが、近年になって研究が進み、実は温和で繊細な
性質を持っていることが明らかになってきた
海外の動物園のゴリラの檻に誤って小さな子供が落ちた際
泣き叫ぶ子供の側でメスのゴリラが他のオスのゴリラを
近づけないように見守る姿がテレビで紹介されたこともある
警戒心が強く、神経性の下痢にかかりやすいなどストレスに
非常に弱いことも明らかになっているそうな
外敵を威嚇する際には、両手で胸をたたきドラムのような音を
立てる ドラミング と呼ばれる行動をとる







『ベニガオザル』
霊長目 オナガザル科
中国南部から東南アジアにかけて生息していて
顔が赤いことからこの名がありますが、年齢を
重ねるにしたがって徐々に黒ずんだ赤色となり
やや醜悪な印象を与えます
しかし生まれたばかりの赤ちゃんは全身が輝くばかりの
白い毛に覆われ、本当にこのサルから生まれて
きたのかと感じさせられる
この白い毛は生後半年頃からだんだんと親の色に近づき
始め、2~3歳の頃にはほとんど同じ色になります






『グリーンイグアナ』
え~なんで

と思われるかも知れませんが ・ ・ ・
「わくわくミニ動物村」の前を通りかかったら
STAFFのお兄さんが、触ってみてください~!!
って持ってきました
他にはこの村には、ウサギ・ヒョウモンリクガメ
ケヅメリクガメ・モルモットなどが200円で
ふれあえます
グリーンイグアナ はトカゲの1種で
熱帯雨林に生息し、水の上に張り出した枝の上にいること
が多く、泳ぎは上手、驚くと水に飛び込んで逃げるそう
陸上で外敵に襲われた場合は、噛みついたり尾を
打ちつけたりして応戦する。
生息地では食用とされることもあり、養殖される






2008/06/29のBlog
[ 20:17 ]
[ 旅・遊 ]

『クロミミマーモセット』
霊長目キヌザル科
南米、ブラジル南東海岸沿に生息し
昼行性で樹上生活。小さな家族単位の小群で行動し
小鳥のような声で鳴く。
体長は約25㎝、尾長は約30cmで、耳に黒い
房状の毛があるのが特徴
人なつっこくて、近くにいくと寄ってきます
小さく可愛いのでペットとしてもよく飼われてるようです

『マンドリル』
霊長目オナガザル科マンドリル属
熱帯雨林の林床に生息し、樹上に登ることもあるが
あまり高いところへは登らない。
250頭程度の群れを形成し、そのなかで1頭のオスは
20頭程度のメスを従えたハーレムを形成しているそうだ
雑食で、果実、種子、昆虫類、小動物等を食べる
顔は赤い鼻、青い頬、黄色い髭という特徴的な配色で
このような派手な色彩は、昼間でも暗い熱帯雨林のなかで
仲間を見分けるのに役立つと考えられているらしい
メスよりもオスの方が顔の色が鮮かで
オス約80cm、メス55cm
マンドリルの『マン』は、人間のManの意味で
人に近いサルとして現地では敬われることもあるそうな
霊長目オナガザル科マンドリル属
熱帯雨林の林床に生息し、樹上に登ることもあるが
あまり高いところへは登らない。
250頭程度の群れを形成し、そのなかで1頭のオスは
20頭程度のメスを従えたハーレムを形成しているそうだ
雑食で、果実、種子、昆虫類、小動物等を食べる
顔は赤い鼻、青い頬、黄色い髭という特徴的な配色で
このような派手な色彩は、昼間でも暗い熱帯雨林のなかで
仲間を見分けるのに役立つと考えられているらしい
メスよりもオスの方が顔の色が鮮かで
オス約80cm、メス55cm
マンドリルの『マン』は、人間のManの意味で
人に近いサルとして現地では敬われることもあるそうな
[ 10:57 ]
[ 旅・遊 ]
尾に輪のような模様があることからこの名がついやとか
この尾は存在を示す信号になる他、争いの場合に、
腕にある分泌線から臭いを付け、頭越しに波立たせ相手を
威嚇するんだそうです
一所懸命、えさをむさぼる 『ワオキツネザル』

WAOランドという、檻のないスペースがあり
触ることはできませんが、間近で見れます

『ボリビアリスザル』
リスザル属 ボリビアの森林に多く棲むほか
コスタリカ、パナマなどの中米地域や、ボリビア
近隣の南米アマゾン川上流の森林に生息する
体長約30㎝、尾長約40㎝。大きさがリスのように小さく
体色も似通っていることから「リスザル」と呼ばれる
森林に集団で生息し、木の実や虫、小鳥を食べる
リスザルは世界で初めて宇宙旅行をした霊長類で
1958年12月13日、"Gordo"と名付けられたリスザルが
アメリカ合衆国のジュピターに載せられて打ち上げられた
リスザル属 ボリビアの森林に多く棲むほか
コスタリカ、パナマなどの中米地域や、ボリビア
近隣の南米アマゾン川上流の森林に生息する
体長約30㎝、尾長約40㎝。大きさがリスのように小さく
体色も似通っていることから「リスザル」と呼ばれる
森林に集団で生息し、木の実や虫、小鳥を食べる
リスザルは世界で初めて宇宙旅行をした霊長類で
1958年12月13日、"Gordo"と名付けられたリスザルが
アメリカ合衆国のジュピターに載せられて打ち上げられた
ZZZzzz



