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2008/10/12のBlog
[ 18:24 ]
[ 食彩・山菜 ]
[ 18:15 ]
[ 風景・ひと ]
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[ 農作業 ]
2008/10/11のBlog
[ 21:36 ]
[ 植物 ]
[ 00:52 ]
[ 植物 ]
入口のキンモクセイの木が満開です。
昨年は枝がジャングル状態でした。そのため、強剪定をしていたので、昨年ほどではないのですが、ほのかな甘い匂いをかもし出しております。
徒長枝を切って土間に飾りました。
昨年は枝がジャングル状態でした。そのため、強剪定をしていたので、昨年ほどではないのですが、ほのかな甘い匂いをかもし出しております。
徒長枝を切って土間に飾りました。
2008/10/10のBlog
[ 00:34 ]
[ 事件・できごと ]
スキマだらけの古農家には、掘り炬燵が合っています。
熱いお茶が似合います。
足を暖めながら雑誌をめくると、伝説のフォークシンガー「高田渡」の記事が載っていました。そういえば映画「タカダワタル的」を思い出し、高田渡の軽妙で頑固な生き方に共感しましたっけ。彼が「山之口獏」の赤貧の詩を歌うなんてスゴ過ぎます。
足を暖めながらテレビをみると、ドキュメンタリーディレクターの牛山純一郎を紹介しているではないですか。
風化・劣化のはなはだしい日本で彼の仕事をもっともっと評価すべきです。彼の「現場主義」の目線は、「斉藤茂男」のルポルタージュとつながるものがあります。現場の中にすべてがある、それをいま感じているところです。
足を暖めるひとときは、時代の荒波に「個」という尊厳を貫く人間の魅力をあらためて振りかえさせる時空でもありました。
熱いお茶が似合います。
足を暖めながら雑誌をめくると、伝説のフォークシンガー「高田渡」の記事が載っていました。そういえば映画「タカダワタル的」を思い出し、高田渡の軽妙で頑固な生き方に共感しましたっけ。彼が「山之口獏」の赤貧の詩を歌うなんてスゴ過ぎます。
足を暖めながらテレビをみると、ドキュメンタリーディレクターの牛山純一郎を紹介しているではないですか。
風化・劣化のはなはだしい日本で彼の仕事をもっともっと評価すべきです。彼の「現場主義」の目線は、「斉藤茂男」のルポルタージュとつながるものがあります。現場の中にすべてがある、それをいま感じているところです。
足を暖めるひとときは、時代の荒波に「個」という尊厳を貫く人間の魅力をあらためて振りかえさせる時空でもありました。
2008/10/09のBlog
[ 02:22 ]
[ 生き物 ]
[ 02:16 ]
[ リフォーム ]
[ 01:52 ]
[ 植物 ]
2008/10/08のBlog
[ 00:41 ]
[ リフォーム ]
[ 00:21 ]
[ 農作業 ]
毎日収穫がいまだに続いているオクラの葉裏に害虫がびっしりついていました。
鳥肌が立つまではいきませんが、これだけ集団で食べつくしていくとは呆れてしまいます。
とはいうものの、百姓泣かせの「ハスモンヨトウ」の幼虫です。
野菜・果物なんでもござれ、ばりばり食べつくしてしまうつわものの蛾です。
鳥肌が立つまではいきませんが、これだけ集団で食べつくしていくとは呆れてしまいます。
とはいうものの、百姓泣かせの「ハスモンヨトウ」の幼虫です。
野菜・果物なんでもござれ、ばりばり食べつくしてしまうつわものの蛾です。
2008/10/07のBlog
[ 00:39 ]
[ 農作業 ]
栗もそろそろ終盤です。
栗が屋根にあったって落ちる音が楽しみで、その場所へ行くと栗が落ちているのがまたわくわくなのです。
しかし、裏山に落ちたイガはそのままにしておくとイガだらけになり、分解も遅いのでイガを焼くことにしました。
湿気もあるのでしっかり焼きます。
太いまきをおき火にするのがコツです。ついでに枯れ枝も燃やします。
栗が屋根にあったって落ちる音が楽しみで、その場所へ行くと栗が落ちているのがまたわくわくなのです。
しかし、裏山に落ちたイガはそのままにしておくとイガだらけになり、分解も遅いのでイガを焼くことにしました。
湿気もあるのでしっかり焼きます。
太いまきをおき火にするのがコツです。ついでに枯れ枝も燃やします。
[ 00:18 ]
[ リフォーム ]
