Blog
2008/06/08のBlog
[ 14:46 ]
[ Diary ]
民宿でのんびりぐっすり眠ってから、伊豆を朝出て帰途に着くのがいつものパターン。10時より前に出れば、よほどの繁忙期以外は渋滞の恐れもなく、快適に帰れる…はずなんですが。
9時頃に宇佐美の海岸を過ぎ、坂道を登り始めたことろでなぜか大渋滞。見えるずっと先まで赤のテールランプが延々と。真夏のお盆最終日の午後なら分かるけど、こんな閑散期の朝にこんな調子で熱海まで繋がってるなんてありえん!
とはいえ、この道路は伊豆から帰る一本道。
この先で事故ってるのかなー、でも対向車が時々走ってくるので片側通行っぽいなぁ、そう思いながら、じりじり進みつつ待つことしばし。ラジオの交通ニュースでももちろん、そんな田舎の情報なんかありはせず、江ノ島方面が何kmだとか東名が順調だとか。とにかく状況が分からないと対処のしようも無い。
対向車線を何台も消防車が降りてくるので、事故じゃなくて沿線火災ってやつかしらぁ。
そこへ、パトカーが降りてきました。大雨の中、何かアナウンスをしていたのであわてて窓を薄ーく開けて聞いてみると。
『この先で車が横転しています~』。あぁやっぱり事故かぁ。
でも、情報はそれだけ。そのうちにレッカー車を先導してパトカーが後ろから追い抜いていきました。消防車にレッカー車ということは、結構な車両事故ってやつかしら。サイテーだわぁ。
さらに進むと… あれ?前のほうの車が転回して戻ってるぞ。よほどの渋滞に耐えかねて引き返すことにしたのか。
9時頃に宇佐美の海岸を過ぎ、坂道を登り始めたことろでなぜか大渋滞。見えるずっと先まで赤のテールランプが延々と。真夏のお盆最終日の午後なら分かるけど、こんな閑散期の朝にこんな調子で熱海まで繋がってるなんてありえん!
とはいえ、この道路は伊豆から帰る一本道。
この先で事故ってるのかなー、でも対向車が時々走ってくるので片側通行っぽいなぁ、そう思いながら、じりじり進みつつ待つことしばし。ラジオの交通ニュースでももちろん、そんな田舎の情報なんかありはせず、江ノ島方面が何kmだとか東名が順調だとか。とにかく状況が分からないと対処のしようも無い。
対向車線を何台も消防車が降りてくるので、事故じゃなくて沿線火災ってやつかしらぁ。
そこへ、パトカーが降りてきました。大雨の中、何かアナウンスをしていたのであわてて窓を薄ーく開けて聞いてみると。
『この先で車が横転しています~』。あぁやっぱり事故かぁ。
でも、情報はそれだけ。そのうちにレッカー車を先導してパトカーが後ろから追い抜いていきました。消防車にレッカー車ということは、結構な車両事故ってやつかしら。サイテーだわぁ。
さらに進むと… あれ?前のほうの車が転回して戻ってるぞ。よほどの渋滞に耐えかねて引き返すことにしたのか。
さらに進んで新宇佐美トンネルがようやく見えるとこまでくると。
トンネルの入口に警官が立って、そこまで行った車を転回して戻らせているじゃないかっ!事故はトンネル内で発生しており、トンネルが通行止めになってたんです!
さっきからの対向車は片側通行を抜けてきた車じゃなくて、みんな通行止めを知って戻らされた車だったんです!(驚) なんてこったい!
ようやくここにきて、パトカーが「トンネル内通行止め、復旧にあと2~3時間かかる」と放送を始め、一斉に全ての車が切り返しを始めました。だったら、もっと早くに教えてくれよぉ(涙)
トンネルの入口に警官が立って、そこまで行った車を転回して戻らせているじゃないかっ!事故はトンネル内で発生しており、トンネルが通行止めになってたんです!
さっきからの対向車は片側通行を抜けてきた車じゃなくて、みんな通行止めを知って戻らされた車だったんです!(驚) なんてこったい!
ようやくここにきて、パトカーが「トンネル内通行止め、復旧にあと2~3時間かかる」と放送を始め、一斉に全ての車が切り返しを始めました。だったら、もっと早くに教えてくれよぉ(涙)
海岸まで戻ってみれば、私たちが通過したときには何もしてなかったT字交差点で、警察官が全ての車を伊豆スカ方面に誘導してました(/_;) ずっと待ってた車がバカみたいじゃない、もぉ(怒)。
誘導された車はみんな揃って伊豆スカ亀石峠に向かうので入口は大渋滞。
なのでカーナビくんに教わって、亀石峠~田原野~山伏峠~下多賀の峠越えコースで、有料道路を使わずに(^^;事故現場を回避して、無事に伊豆から帰ってこれました。タイムロスは1時間ほどで、晴れてれば風景の良さそうな道でした。(この日はガスに覆われて真っ白)もちろん、ワタシが運転してたわけじゃないからお気楽ってこともありますが(^^;
その後、ニュースを見てみると、どうやらホントに事故直後に車列に並んじゃったみたいです。警察の事故対応が遅いってわけじゃなくて不可抗力か。
誘導された車はみんな揃って伊豆スカ亀石峠に向かうので入口は大渋滞。
なのでカーナビくんに教わって、亀石峠~田原野~山伏峠~下多賀の峠越えコースで、有料道路を使わずに(^^;事故現場を回避して、無事に伊豆から帰ってこれました。タイムロスは1時間ほどで、晴れてれば風景の良さそうな道でした。(この日はガスに覆われて真っ白)もちろん、ワタシが運転してたわけじゃないからお気楽ってこともありますが(^^;
その後、ニュースを見てみると、どうやらホントに事故直後に車列に並んじゃったみたいです。警察の事故対応が遅いってわけじゃなくて不可抗力か。
読売新聞より
●静岡・伊東市のトンネル内で正面衝突、1人死亡・4人けが
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080608-OYT1T00353.htm
>8日午前8時20分ごろ、静岡県伊東市宇佐美の国道135号で、神奈川県愛川町中津、
>タクシー運転手竹本博隆さん(52)の乗用車と軽乗用車がトンネル内で正面衝突した。
>軽乗用車は横転し、静岡県伊東市岡、望月恒さん(66)が全身を強く打って死亡、妻
>ハツエさん(60)が重傷を負った。
下野新聞より
●トンネルで衝突、1人死亡 静岡県伊東市、4人重軽傷(6/8)
http://www.shimotsuke.co.jp/hensyu/news/php/s_news.php?f=s&d=20080608&n=4
>伊東署によると、現場は全長約五百メートルあるトンネルの中央部で、片側一車線の
>ほぼ直線。乗用車のタクシー運転手竹本博隆さん(52)=神奈川県愛川町=が
>「ぼうっとしていて気付いたらぶつかっていた」と話しており、同署が
>詳しい事故原因を調べている。
2008/06/07のBlog
[ 23:49 ]
[ Diving ]
仕事の山々に阻まれ、ダイビングに行く余裕の全く無かった1ヶ月。
すっかり窒素が抜けてカスカスで、心はささくれてボロボロで、日々ヨレヨレ。だけど、ようやく、よーやく
戻ってきました、富戸!
とにかく一番会いたかったのがこちら。
ナヌカザメの稚魚、というか胎児?
誕生日がごく短い範囲に絞られる貴重なナヌ卵。先月半ばに孵化したという情報を聞いて、どれほど身もだえしていたか。とっても元気に動き回ってます
こんなステージをナマで海中で見られる時に出くわそうとは…ウレシイ。
このまま大きく育って、大海に旅立っていくまで観察できるといいなぁ。
すっかり窒素が抜けてカスカスで、心はささくれてボロボロで、日々ヨレヨレ。だけど、ようやく、よーやく

戻ってきました、富戸!とにかく一番会いたかったのがこちら。
ナヌカザメの稚魚、というか胎児?
誕生日がごく短い範囲に絞られる貴重なナヌ卵。先月半ばに孵化したという情報を聞いて、どれほど身もだえしていたか。とっても元気に動き回ってます
こんなステージをナマで海中で見られる時に出くわそうとは…ウレシイ。このまま大きく育って、大海に旅立っていくまで観察できるといいなぁ。
ヘラヤガラ
大荒れの後だから何か来てないかなーと煩悩してたんですが、何しろ1ヶ月のブランクは大きすぎ(^^; 地形や風景を再確認するので精一杯。
それでも、海藻の合間にちょっと南からのお客様が隠れてました。
大荒れの後だから何か来てないかなーと煩悩してたんですが、何しろ1ヶ月のブランクは大きすぎ(^^; 地形や風景を再確認するので精一杯。
それでも、海藻の合間にちょっと南からのお客様が隠れてました。
カスザメ
大好きだけど、まず自分では見つけられないと自信をもって言える(^^;種類の1つ。
親切な方とバディに教えてもらいました。これがサカタザメなら正面顔を狙いに行くんですが、カスザメ=噛む、という体験談を聞いてると、ちょっとビクビク腰引き気味(汗)。
大好きだけど、まず自分では見つけられないと自信をもって言える(^^;種類の1つ。
親切な方とバディに教えてもらいました。これがサカタザメなら正面顔を狙いに行くんですが、カスザメ=噛む、という体験談を聞いてると、ちょっとビクビク腰引き気味(汗)。
2008/06/06のBlog
[ 12:30 ]
[ Foods&Drinks ]
「古奈屋」は、行列のできるカレーうどん屋さん、なんだとか。
流行モノにうといσ(^^;ですが、さすがにこれはなんとなく聞いたことがあります。
”行列ができる”とは言っても、ド平日のお昼時をはずすとガラガラとは言わないけど、まったく並ぶことなくフツーに入れました。
注文したのは、日替りセットのバナナづくし。カレーうどんに、バナナ天と、豆乳バナナドリンク、それにミニサラダと発芽玄米(これはセットでなくてもついてる)がセットになってました。
紙ナプキンのかわりに、紙エプロンが提供されてるのがうれしいサービスです(^^) どうしても汁物は飛びはねやすいし、ましてやそれがカレーじゃ、染みがついたら大変だし。
流行モノにうといσ(^^;ですが、さすがにこれはなんとなく聞いたことがあります。
”行列ができる”とは言っても、ド平日のお昼時をはずすとガラガラとは言わないけど、まったく並ぶことなくフツーに入れました。
注文したのは、日替りセットのバナナづくし。カレーうどんに、バナナ天と、豆乳バナナドリンク、それにミニサラダと発芽玄米(これはセットでなくてもついてる)がセットになってました。
紙ナプキンのかわりに、紙エプロンが提供されてるのがうれしいサービスです(^^) どうしても汁物は飛びはねやすいし、ましてやそれがカレーじゃ、染みがついたら大変だし。
んで、お味は。
カレーうどん:
見た目は白っぽい黄色なのでココナッツミルクでも入ってるのかな?と思ったんですが、ミルクっぽい味は無し。具はすべて溶け込んでいるのか、表面に添えられたインゲンのみ。
そば屋のカレー南蛮とは味も見かけも全く別物で、玉ねぎや肉などの具は無いし、ダシ醤油が入ってる感じもありませんでした。
思ったよりは辛くないけど、スパイスがたっぷり入ってるせいか食べてるとじんわり汗がわいてきて、体ポカポカ。大変美味です。
麺は細めのつるつるタイプ。クリーミーなカレースープによく馴染んで
麺を食べきった後、発芽玄米を入れてカレー雑炊状態にして、最後の一滴までキレイに食べられるのがヨロシ。(^^)b
バナナ天:
東南アジアなどのバナナのフリッターと違い、そのままデザートとして食べる甘いバナナをごく普通の天ぷらの衣で揚げたもの。人気メニューのようだけど、まお的にはうーん、イマイチ。ホント、単に天ぷら衣をつけただけなので、中の甘いバナナとあまり合わないような。バナナをあまり甘くないものにして、衣に塩味をつけるとか、でなければ別に岩塩か何かを添えてくれるほうがいいなぁ。テーブルにはカレー塩があったので試しにかけてみましたが、イマイチなお味でした(--;
豆乳バナナドリンク:
豆乳とバナナをミキサーでがーっと混ぜたもの。大変健康的な感じですが、かなりドロッしてる状態なので添えられたストローで飲むのはちょっとキツイ。グラスからそのまま飲むほうが飲みやすかったな。
ミニサラダ:
ミニというか、プチというか、マイクロというか…(^^; あくまでもおまけレベル。
2008/06/03のBlog
[ 23:10 ]
[ Diving ]
←(前編)はこちら
それから過ぎること十数年。
子供の頃の忘れかかっていたトラウマがいきなり表面に出てきたのは、OW講習の初めての海洋実習のときでした。
文字通り、海への”初めの1歩”が出なかったんです。
プール講習を何とかクリアして、機材背負って初めての海。
エントリ口まで歩いていったのに、海に足を入れるのを身体が断固拒否。いくら深呼吸しても心臓バクバク・顔面蒼白だし、いくら頭が足を前に出せと指令を送っても、波打ち際で足が全く動かない。
他の受講生が潜っていくのを見送って、海岸で「もうやだ帰る~ ダイビングなんかしない~」って、いい年して本気で1時間泣いてました。
それから過ぎること十数年。
子供の頃の忘れかかっていたトラウマがいきなり表面に出てきたのは、OW講習の初めての海洋実習のときでした。
文字通り、海への”初めの1歩”が出なかったんです。
プール講習を何とかクリアして、機材背負って初めての海。
エントリ口まで歩いていったのに、海に足を入れるのを身体が断固拒否。いくら深呼吸しても心臓バクバク・顔面蒼白だし、いくら頭が足を前に出せと指令を送っても、波打ち際で足が全く動かない。
他の受講生が潜っていくのを見送って、海岸で「もうやだ帰る~ ダイビングなんかしない~」って、いい年して本気で1時間泣いてました。
ところが不思議なことに、涙と一緒にトラウマもすっかり流れ去ってしまったんでしょうか。
再度挑戦のときはイントラに手を引かれて、でしたが、海中に入ってしまえば、なんのことはない。レギュくわえてるんだから呼吸が苦しいわけもないし、良いシーズンだったので透明度が最高に良くて、地形も魚もずーっとどこまでも見えて、あんなに重かったタンクも自重(爆)も軽々で、陽射しはキラキラで暖か。
とにかく1本終えて、海から上がって「大丈夫だった?」と心配そうなイントラに、「あの黄色と黒の大きな魚、なんて名前なんですか~?」と、潜る前と全く態度の違うワタクシ。その時見たテングダイが数匹ぼーっと漂っていた風景、今でもありありと思い出せます。
2本目からは他の受講生と一緒に潜ったけど、「あ、ここさっきも通った~」とかすっかりお気楽モードになって、後でイントラに「あまりの変わりようで驚いた(呆)」と言われたり(^^; もちろん、自分が一番驚いてましたけどね。
再度挑戦のときはイントラに手を引かれて、でしたが、海中に入ってしまえば、なんのことはない。レギュくわえてるんだから呼吸が苦しいわけもないし、良いシーズンだったので透明度が最高に良くて、地形も魚もずーっとどこまでも見えて、あんなに重かったタンクも自重(爆)も軽々で、陽射しはキラキラで暖か。
とにかく1本終えて、海から上がって「大丈夫だった?」と心配そうなイントラに、「あの黄色と黒の大きな魚、なんて名前なんですか~?」と、潜る前と全く態度の違うワタクシ。その時見たテングダイが数匹ぼーっと漂っていた風景、今でもありありと思い出せます。
2本目からは他の受講生と一緒に潜ったけど、「あ、ここさっきも通った~」とかすっかりお気楽モードになって、後でイントラに「あまりの変わりようで驚いた(呆)」と言われたり(^^; もちろん、自分が一番驚いてましたけどね。
[ 23:04 ]
[ Diving ]
あれは小学校低学年の頃。
子供会の夏のイベントで外房に海水浴に行ったときのこと。
1人のおじさんが10人くらいの子供たちをボートに乗せて沖に連れていってくれました。岩場とかぜーんぜん無い砂浜海岸なので、遠くに海岸が見えて、船の下がとってもキレイなダークブルー。とても楽しかったような気がします ←あまり覚えてないけど、おぼろげに
しばらく沖合いにいてから海岸方面にボートを向けて、だんだん海岸が近くに見えてきて。後から考えれば、泳げる子なら十分岸まで行ける距離という読みだったんでしょうねぇ。それでもまだ全然足のつかないそんな場所で、いきなりおじさんが「そーれ」と言って、ボートをひっくり返しました。
子供たちはきゃーきゃー騒ぎながら海に放り出され。
そして、その頃の私は、浮き輪無しでは海もプールも入れない臆病なまったくのカナヅチ。
子供会の夏のイベントで外房に海水浴に行ったときのこと。
1人のおじさんが10人くらいの子供たちをボートに乗せて沖に連れていってくれました。岩場とかぜーんぜん無い砂浜海岸なので、遠くに海岸が見えて、船の下がとってもキレイなダークブルー。とても楽しかったような気がします ←あまり覚えてないけど、おぼろげに
しばらく沖合いにいてから海岸方面にボートを向けて、だんだん海岸が近くに見えてきて。後から考えれば、泳げる子なら十分岸まで行ける距離という読みだったんでしょうねぇ。それでもまだ全然足のつかないそんな場所で、いきなりおじさんが「そーれ」と言って、ボートをひっくり返しました。
子供たちはきゃーきゃー騒ぎながら海に放り出され。
そして、その頃の私は、浮き輪無しでは海もプールも入れない臆病なまったくのカナヅチ。
海に落ちて浮くどころか、あっという間に水を飲み、苦しくてもがいて…ブクブクブク……で、ブラックアウト。そのままだったら、即昇天してたでしょうねぇ。
気がついたときは、海の家で寝てました。
訴訟ブームの今だったら、どんな大騒ぎになるかってとこですが、遊んでる子供の怪我や事故にはチョーおおらかだった時代。その後も特にナニゴトも無しだったそうです(母談)。ボートをひっくり返したおじさんが助けて"くれた"そうですし。
今から思い返せば、それは感謝されることじゃなくて、実行犯のオマエの責任だろうっ!
と怒髪天な気分ですが。まさか、泳げない子供がいるなんて、思いもしなかったんでしょうねぇ。なんとゆる~い考え方か。
おかげで次の年からは、海水浴に行っても絶対に海に入れなくなりました。
波打ち際ですら恐怖だし、プールで浮き輪をがっちり掴んでいたって、足のつかないところには行けなくなってました。学校のプールは別な理由で万年見学者だったのは救い(?)。
気がついたときは、海の家で寝てました。
訴訟ブームの今だったら、どんな大騒ぎになるかってとこですが、遊んでる子供の怪我や事故にはチョーおおらかだった時代。その後も特にナニゴトも無しだったそうです(母談)。ボートをひっくり返したおじさんが助けて"くれた"そうですし。
今から思い返せば、それは感謝されることじゃなくて、実行犯のオマエの責任だろうっ!
と怒髪天な気分ですが。まさか、泳げない子供がいるなんて、思いもしなかったんでしょうねぇ。なんとゆる~い考え方か。おかげで次の年からは、海水浴に行っても絶対に海に入れなくなりました。
波打ち際ですら恐怖だし、プールで浮き輪をがっちり掴んでいたって、足のつかないところには行けなくなってました。学校のプールは別な理由で万年見学者だったのは救い(?)。
2008/06/02のBlog
[ 22:10 ]
[ Foods&Drinks ]
花王「エコナ」みんなでパスタ♪キャンペーン に当選して、パスタソース4種が届きました。
こちらは、そのうちのカルボナーラ。
パスタソースのレトルトは滅多に使わないので興味津々。箱の写真が美味しそうですねぇ(^Q^) ベーコンと粒コショウと、黄身の暖かなイエローが食欲をそそります~。
パスタとレトルトパックを別々のお鍋で沸かすことしばし。
熱々のソースをからめるだけという簡単さがレトルトの良さですね。
このパックの肩に菜ばしをかけられる穴が開けてあるのが、とても便利です。熱々になったパックを取り出して口を切るという動作で、何度熱くてヤケドしかかったり、落としたりしたことか(^^;

こちらは、そのうちのカルボナーラ。
パスタソースのレトルトは滅多に使わないので興味津々。箱の写真が美味しそうですねぇ(^Q^) ベーコンと粒コショウと、黄身の暖かなイエローが食欲をそそります~。
パスタとレトルトパックを別々のお鍋で沸かすことしばし。
熱々のソースをからめるだけという簡単さがレトルトの良さですね。
このパックの肩に菜ばしをかけられる穴が開けてあるのが、とても便利です。熱々になったパックを取り出して口を切るという動作で、何度熱くてヤケドしかかったり、落としたりしたことか(^^;
[ 00:11 ]
[ Diary ]
2008/05/31のBlog
[ 22:10 ]
[ Flowers ]
2008/05/25のBlog
[ 23:06 ]
[ Flowers ]
無料のバラ展があったので見に行ってきました。
デパートの催事会場の一角を使っていて、コンテストのようなことをしてました。が、見ると、「1位」とか「2位」とか「××賞」だとかの札がいっぱい。どれがホントの1位なのか、全く分かりませんが、バラを楽しむだけなら関係ないですね(^^;
とても豪華な山吹色のバラ。
デパートの催事会場の一角を使っていて、コンテストのようなことをしてました。が、見ると、「1位」とか「2位」とか「××賞」だとかの札がいっぱい。どれがホントの1位なのか、全く分かりませんが、バラを楽しむだけなら関係ないですね(^^;
とても豪華な山吹色のバラ。
”紫のバラ”と言えば、そりゃもぉ思い出すのは「ガラスの仮面」しか無いくらいすりこまれておりますが(笑)
こちらは”ミスティック・パープル”。
限りなく青に近い紫なので、なんか不思議で、逆に作り物のように感じるくらい。
こちらは”ミスティック・パープル”。
限りなく青に近い紫なので、なんか不思議で、逆に作り物のように感じるくらい。
2008/05/24のBlog
[ 12:30 ]
[ Cats ]
アパートまわりの猫sの動きが活発です。
あちこちで唸りあいが繰り広げられ、あまりにうるさいと仲裁(蹴散らすとも言う ^^;)に行くけど、結構大変。みんな縄張り拡張期なんですかねぇ。
あちこちで唸りあいが繰り広げられ、あまりにうるさいと仲裁(蹴散らすとも言う ^^;)に行くけど、結構大変。みんな縄張り拡張期なんですかねぇ。
ここんとこよく見かける”公家ちゃん”。
片耳が折れてるから、遠目でちらっと見たときは別猫か?と思ったんだけど、この情けない顔(笑)を見ると、やっぱり”公家ちゃん”だったんだなぁ、と。耳はケンカかなんかで大けがをした跡かなー。
小さい頃はよく遊びに来てたけど、最近は1ブロック先で見かけることが多く。それがまた近くをうろうろしてるようです。もも猫に出くわすと、毎回猛烈な勢いで追い払われてます。
片耳が折れてるから、遠目でちらっと見たときは別猫か?と思ったんだけど、この情けない顔(笑)を見ると、やっぱり”公家ちゃん”だったんだなぁ、と。耳はケンカかなんかで大けがをした跡かなー。
小さい頃はよく遊びに来てたけど、最近は1ブロック先で見かけることが多く。それがまた近くをうろうろしてるようです。もも猫に出くわすと、毎回猛烈な勢いで追い払われてます。
これは以前”布団ちゃん”と命名してた猫かなぁ、と。
しばらく姿を見なかったのに、最近アパートまわりをうろうろしてます。ろみお猫の真っ向ライバルで、2猫が顔を合わすたびに大声で唸りあい、取っ組み合いするので大変。
もも猫もトーゼン目の敵にして、こっちも出会うたびにうるさい。
しばらく姿を見なかったのに、最近アパートまわりをうろうろしてます。ろみお猫の真っ向ライバルで、2猫が顔を合わすたびに大声で唸りあい、取っ組み合いするので大変。
もも猫もトーゼン目の敵にして、こっちも出会うたびにうるさい。

