ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
おかのわたくし ~まおのネコと植物日記~
Blog
[ 総Blog数:2347件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2008/07/09のBlog
[ 19:55 ] [ Herb&Garden ]
ワタ
いやぁ、なかなか育たない(^^;
とにかく成長がおぉーーそぉーーいぃ~。それでも少しずつは大きくなってるみたいなんですが…


ミニコットン綿花子
こちらはお店で買った、園芸用のミニサイズのコットン。かわいく「綿花子(わたがし)」と命名されていました。こちらはせいぜい20-30cmまでしか背が伸びないんだとか。
上記の種育ちとずいぶん葉っぱの形が違います。


2008/07/06のBlog
[ 15:18 ] [ Cats ]
PA在住のヤブ猫ヤブちゃんです。
遊びに行ったときは、ちょうどモリモリご飯中。栄養状態がいいのか、毛皮の色艶が良くて、腹回りの立派さもなかなかのもの(笑) 


「にゃに みてるんだよ」


元々がふくよかなのに加え、短足ちゃんだから、よけい丸々して見える(^_^;
柄も牛系だしね。

[ 14:50 ] [ Herb&Garden ]
ニンゲンにはグロッキーな蒸し暑さが、マンゴーにはお好みなのか。
ぐぐんと大きくなりました。

2008/07/05のBlog
泣きながら仕事しているウィークディ。地元ショップのログには『青い海!透明度最高っ!』の文字が踊ってました。なんと魅力的なことか! それを励みに「あと少し頑張れば週末は海だ~」と気合も入るってもんです。
で、やってきた土曜日。
朝から蒸し暑さ全開でヨコバマまで歩くだけで汗だくだく。
海はべったり穏やか。期待満々でエントリしてみれば… 「えぇ~っ 全然っダメじゃん(涙)」 再びこの季節らしいニゴニゴの海に戻ってました(/_;) うーん、ガッカリ。
ある程度水深をとれば、まぁマシでしたけど。午後遅くの3本目は特にひどかったですねぇ(^^; そのぶん下から青い冷水があがってきてたけど、浅場なんか一面、白緑色。

マトウダイ
小サイズと中サイズ、1匹ずつ出会いました。
深海系と言われてるけど意外と水温関係なく、なんとなくあらわれるもんですねぇ。

ベニカエルアンコウ
1本目に見たときは、上のお腹ぽんぽんのオレンジケロしかいませんでしたが、3本目に見に行ったらピンクのきちゃな系のケロが一緒にいました。
これでめでたくカップル誕生だとしたら、来週にはいなくなっちゃうんだろうなぁ。ちょっと寂しい。

イトミミズみたいなタツノイトコ
下に写ってるのが、ワタシの人差し指です。爪のサイズはほぼ1cmなので、ちびイトコの小ささ、想像いただけるでしょうか。
見た目は少し育ったイトミミズです(^^; でもイッチョマエに尻尾をくりんと曲げて、そこらの海藻につかまるんですよ。

サカタザメ
今季初めて見つけたサカタザメです(^O^)
いつもより深く砂に潜っていて身体の線は全く見えず、ほとんど目だけ。そーっと砂を払ったら思ってたより、ずっと大きなサカタザメでした。子供を産みにきたオカーサンかしら。


その他、ネジリンボウ、シマヒメヤマノカミ、ムナテンベラ、ブチススキベラ、イシヨウジ、ダイナンウミヘビ、ハナキンチャクフグ etc。 ナヌカのちびちゃんも元気です。

濁ってはいたけど、見ものは多いし、水温は高いし、やっぱり海は楽しいわぁ(^O^)

2008/07/02のBlog
[ 12:37 ] [ Herb&Garden ]
琉球朝顔
夏の庭にはやっぱり朝顔が欲しいなと思ったので、”朝顔”の小さな苗を買ってきました。
行灯仕立風を狙ってたんですが、実に好き勝手につるを伸ばして収拾つかないし、まだ小さいのに花も咲いちゃうし、なんだかフツーにイメージする”朝顔”とは違うなぁ。
と思って調べてみたら、やっぱり別種だったのね(^^; ”琉球朝顔は”宿根草なので冬越しして来年もそのまま楽しめるのだとか。挿し芽で増やせるそうなので、「朝顔ゲリラ」にチャレンジしようかしら(爆)

追記:
どうもこの青い花は、”房咲き宿根朝顔『オーシャンブルー』”というらしい。
でもねぇ。宿根朝顔は種をつけないってことだけど、種っぽいものはできてるし、ちっとも房になって咲かないし、なんかちょっと違和感ありげ(^^;
一緒に買ってきた薄い桃色の花が咲くことになってる苗のほうはたしかに琉球朝顔らしい。


ワタ
双葉がしっかりしたところで中鉢に移したものの、その後枯れもせず、さりとて育ちもせず。育て方のマニュアルを見ると、根をぐんぐん伸ばしてる期間は地上の成長はほとんど無いとのことなので、多分それが正しい姿なんだろうなーと。
そうは知ってても、待ち望んだ本葉がようやく出てくるとほっとします(^^)

ゴーヤ
さすがに梅雨の曇り続きのせいか、成長ひと休み状態。
伸びたツルの先をちょこちょこ切って脇芽を育てる作戦だけど、なかなか育ってくれないのでやきもきしてます。陽射しもっとプリーズ!

ニジュウヤホシテントウ
テントウムシというとにっくきアブラムシを退治してくれる益虫(肉食性)というイメージですが、こやつは草食性。ナス・ジャガイモ・トマトなどの家庭菜園の定番野菜の葉っぱを食い荒らす害虫なんだとか。
でも、このテントウは食草の無いうちの庭にガッカリしてるだろうな(^^;

2008/07/01のBlog
[ 12:08 ] [ Foods&Drinks ]
お手軽燻製作りの商品をお試ししました。
”スモークバッグ”です。

見た目はアルミホイルで作った厚手の袋。100円ショップの保冷バッグより、しっかり中身が入った感じでしょうか。このアルミの底側に、ヒッコリーのチップとざらめが入っているそうで、袋の中に煙が充満して中身が燻されるという仕組み。熱燻です。

使い方はごく簡単で、食材を袋に入れて口を折って閉じるだけ。
加熱はオーブンでもグリルでも、ガスコンロでもカセットコンロでもツーバーナーでも何でもOK。ただし直火は不可。フライパンとか鉄板とかで、火があたらないようにして熱します。今回は、ガスコンロ+焼き網で。

1st チャレンジ
アルミホイルのお皿に薄切り玉ねぎをひいて、その上にジャガイモとソーセージを載せて中火で20分熱して5分放置。玉ねぎとジャガイモにはクレージーソルトをまぶしておきました。
結果:
・底が焦げた(汗)→火が強かったのか?
・思ったよりも燻製の香りがついてない→アルミホイルで煙の出てくる穴をふさいでたのがいけない?
・野菜が薄味→まお的にはもっとしっかり味付けしておいたほうがいい。

反省点は多々あれど、ほくほくのジャガ、甘い玉ねぎ、熱々のソーセージの全部にふんわり燻製香がついて、大変美味でした。
2nd チャレンジ
サンマの干物(生干しっぽかったので、塩を振って冷蔵庫で1時間置いて水分を拭いた)に、ハーブソルトとコショウをやや強めにまぶしつけ、2つに切ってバッグに入れて弱~中火で30分加熱5分放置。

結果:
・なかなか良いのでは。じっくり温燻したわけじゃないので、身はふっくらジューシーで、しっかり燻製の香りがついてます。味付けもスパイス強めのほうが好みだな。
・ある程度熱されたら弱火でじわじわすればいいみたい。


このバッグの最大の利点は煙が全く外に出ないこと。少々反応しやすいうちの火災報知機もガス漏れ警報機も無反応だったので◎。
そして、利点であり最大の欠点は1回使い捨てであること。燻製調理はアルミバッグの中で行われるので周囲が汚れるということは皆無。調理後は袋を切り開いて中身を取り出すか、あるいはアウトドアならそのままトレーがわりにしてもOKと便利。だけどチップを追加することはできないし、別な香りのチップに変えることもできません。1回使ったらポイです。
あくまでも簡易版・お手軽燻製気分を楽しむグッズですね。


2008/06/30のBlog
[ 07:52 ] [ Herb&Garden ]
先週、根っこが出てきたので、種を植木鉢に埋めてみました。居場所はトーゼン庭。
そしたら、いきなり梅雨寒続きなんだもんなぁ(^^; ちょっと想定外だよ。

とはいえ、ちゃんと発芽しました。
熱暑はツライけど、マンゴーのためにはもう少し気温が上がってほしいもんです。


2008/06/28のBlog
[ 18:51 ] [ Foods&Drinks ]
以前、ししバーガーをご馳走してくださった富戸食品部部長殿のバーガー第2弾は、ふかバーガーです。

食材は、富戸で水揚げされたハンマーヘッドシャーク。←本当
そのお肉を下処理して、フィレオフィッシュよろしくフライにしたものを野菜とともにバンズに挟んでいただきまーす。


サメの肉と言うと「アンモニア臭でとにかく臭い」というあまりよくないイメージがあるので、少々多めに辛子マヨネーズをつけてみましたが…

ノープロブレム!(^O^)

魚肉というよりも、ちょっと肉質は違うけど鶏肉みたいです。
油で揚げてるのと、衣にしっかり味がついてるおかげか、言われなければサメだなんて思わないし、フツーに美味しい”肉”でした。うまうま
梅雨まっただなかだから雨模様は覚悟してる。海に入ればどーせ全身びしょ濡れ(^^;だし。
とはいえ、雨や曇りで陽射しがないと海中が暗ーくなるので、やっぱり太陽を心待ちにするシーズンです。
で、この日はとりあえず曇り。海はべったべたに穏やか。だけど、海中は…濁ってましたねぇ。ものすごくヒドイのは浅層で、そこを過ぎるとまぁまぁ見えるのは救いでしたが、それでもバディとお互いの位置確認するのに HIDライト必須な状況でした。

(写真はイソギンポ

ネジリンボウ&テッポウエビ
有名どころはやっぱり見る(笑)
手前のでかネジさんよりも、奥の少し小柄なネジさんのほうが色がキレイだし、顔もかわいいな。

ベニカエルアンコウ
節穴のワタシにしては珍しくトントンと2匹連続でゲットし、その後バディが1匹発見。しかし、なぜワタシの見つけるベニケロはきちゃないのばっかなんだろう…(汗)

シマヒメヤマノカミ
カイメンにぽってりと。
砂地で何か見てればわらわらと集まってくるウザいミノカサゴsの仲間だけど、お目目ぱっちりに紅白の色柄は別格にキレイです。あ、ミノも子供のうちはキレイなんだけどね。

ハリダシエビス
大概、岩穴の奥のほうにひっそりいるだけだし、明かりを当てるとぴゅっと隠れちゃうし、色柄も形も地味。だけど、何か好きなんですよねぇ(^o^)
海中でちらっと光を当てると、魚体の縁だけが赤銅色に輝いて、和の美という感じです。

その他、ナヌカのちびちゃんはまだまだ元気。シビレエイは近くに2枚ほど。あとはハナアナゴに極浅場をうねうね歩いてたマダコとか、イシヨウジとか諸々。
産卵床にはあいかわらずアオリイカの姿皆無。卵もあんまり増えてないのが寂しい~。


2008/06/27のBlog
先日のキャットニップ丸坊主事件の犯猫は多分ろみお猫。夜の物音を特に気にしていたら、物干し竿を渡って、接近するところを現行犯で確認しました。私が「ろ~み~ それはダメよー」と声をかけると、こっちの顔を見てしばしフリーズして… 気にせずあむあむムシムシ(--;

その後鉢を移動させたけど、日々葉が減ってるところを見ると、まだまだ襲撃は続いてるらしい…

で、その、ろみお猫。
ここんとこ毎日通ってきます。しかも以前はもも猫に遠慮する雰囲気があったのに、ここんとこはもも猫が庭にいるときでも平気でのろ~っと。もも猫が食事中でもにゅーっと近づいてきて怒られたり(^^; 前はワタシが窓を開けると少し警戒して離れたのに、今では自分から寄ってきて「にゃあ」とか。
ろみお猫にはご馳走しないと決めてるんだけど、どうやらもも猫の食べ残しを気に入ったみたい。ま、もも猫と相争うんじゃなければ、通い猫ウェルカムなんですけどね(^o^;