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2007/02/18のBlog
[ 22:44 ]
[ 僕のことを少し… ]
ごぶさたしてます。charです。
ブログをどこでしっかり再開するかということで、随分考えていたのですが、
ひとまず別のところで再開することにしました。
またここで書いていく、かもしれませんが、
しばらくはあとに書く場所で書いていくと思います。
ということで、新しいアドレスです。
<削除しました。考えてみればろくでもない知人が1名、ここを見てるかもしれないので。。。>
僕の本名からきた、Hisというハンドル名で書いています。
Hisashi Iwami (漢字は伏せています。すいません。)というのが僕の名前です。
勝手なことばかりしていますが、よろしければそちらも見ていただければ嬉しいです。
P.S.私信です。
karasuさん、ごめんなさい。やっぱり携帯から更新できないのは厳しいです。
いつか、自分のアクセスの仕方が変わればまた再開できると思います。
また見にいきます。
hnyさん、数回しか更新していないので気付いていただいてないかもしれないですが、よく見てます。
その他のブックマークしている人、ブックマーカーの人、
また気が向いたら、新しいところもよろしくお願いいたしますm(_ _)m
ブログをどこでしっかり再開するかということで、随分考えていたのですが、
ひとまず別のところで再開することにしました。
またここで書いていく、かもしれませんが、
しばらくはあとに書く場所で書いていくと思います。
ということで、新しいアドレスです。
<削除しました。考えてみればろくでもない知人が1名、ここを見てるかもしれないので。。。>
僕の本名からきた、Hisというハンドル名で書いています。
Hisashi Iwami (漢字は伏せています。すいません。)というのが僕の名前です。
勝手なことばかりしていますが、よろしければそちらも見ていただければ嬉しいです。
P.S.私信です。
karasuさん、ごめんなさい。やっぱり携帯から更新できないのは厳しいです。
いつか、自分のアクセスの仕方が変わればまた再開できると思います。
また見にいきます。
hnyさん、数回しか更新していないので気付いていただいてないかもしれないですが、よく見てます。
その他のブックマークしている人、ブックマーカーの人、
また気が向いたら、新しいところもよろしくお願いいたしますm(_ _)m
2007/02/04のBlog
[ 23:20 ]
どうも、ご無沙汰です。
えぇと、まだ悩んでます。
現在の僕のデジタル環境はちょっと寒いものがあります。
学生時代は自分のPCを毎日1時間は操っていたものの、今は色々と不都合があります。。。
自分のPC(自作パソコン)はかなり不調。時々いきなり青い画面に変わってしまいます。
さらにちょっと置いてある部屋が寒く、冬場は使用困難(>_<)
ノートPCは破損、現在空席(使用不能、購入検討中。。。)。
時間があまり取れないので通勤時間をネットサーフィンにあてたいものの、ウィルコムのW-ZERO3(es)を購入したいが高い。。。
という状況で、夜は妻のPCを借りて触っている次第です。
自由にネットサーフィンするなら、ノートPCを買って無線LANでも組んで居間でするか…、
通勤あるいは就寝前に出来るように携帯を機種変更するか…、
どちらにしろお金が(>_<)
あと、Doblogみたく重いと、携帯等ではちとつらい。。。
と言っても、日常でなかなか時間が取れないのも事実。
厳しいなぁと思う次第です。
なんだか、メモみたいなもんですが、
実際にメモです。
いろいろ検討中です。
すいません、また書きますm(_ _)m
えぇと、まだ悩んでます。
現在の僕のデジタル環境はちょっと寒いものがあります。
学生時代は自分のPCを毎日1時間は操っていたものの、今は色々と不都合があります。。。
自分のPC(自作パソコン)はかなり不調。時々いきなり青い画面に変わってしまいます。
さらにちょっと置いてある部屋が寒く、冬場は使用困難(>_<)
ノートPCは破損、現在空席(使用不能、購入検討中。。。)。
時間があまり取れないので通勤時間をネットサーフィンにあてたいものの、ウィルコムのW-ZERO3(es)を購入したいが高い。。。
という状況で、夜は妻のPCを借りて触っている次第です。
自由にネットサーフィンするなら、ノートPCを買って無線LANでも組んで居間でするか…、
通勤あるいは就寝前に出来るように携帯を機種変更するか…、
どちらにしろお金が(>_<)
あと、Doblogみたく重いと、携帯等ではちとつらい。。。
と言っても、日常でなかなか時間が取れないのも事実。
厳しいなぁと思う次第です。
なんだか、メモみたいなもんですが、
実際にメモです。
いろいろ検討中です。
すいません、また書きますm(_ _)m
2007/01/31のBlog
[ 00:07 ]
[ 雑・雑・雑(社会関連、その他) ]
これまで三つのブログを渡りあるいてきたけれど、
ちゃんとそこを使ってる人たちとつながったのはここだけだったと思います。
そういう意味では、やっぱりここで書くのが一番続けられるのかな。
うーん。
ちゃんとそこを使ってる人たちとつながったのはここだけだったと思います。
そういう意味では、やっぱりここで書くのが一番続けられるのかな。
うーん。
2007/01/28のBlog
[ 15:07 ]
[ 雑・雑・雑(社会関連、その他) ]
お久しぶりです。
近況を書こうかとも思ったのですが、ここで更新を続けられるかどうかがまだ分からないのでまた後ほど。
実は、去年の夏前ぐらいからまた落ち着いて、別のところでブログを書いていたりしました。
諸般の事情でそこをまた閉じて、今年の正月から三つ目のブログを書き始めました。
…が、入ってすぐにアフィリエイトトラックバックの嵐にさらされてしまい、
すぐに嫌気が差してしまいました。。。
(ちなみに昨日だけで13件。]
で、まだIDが残っていたので再びドブログを再開するのはどうかなと思ったのですが、
やっぱりまだ少し重いめらしいですね。調べてみると。
あと、携帯(今、自分はウィルコム…PHS)で更新できないのが厳しい。
どうしようかな。
でも、ここの人たちは好きだし、訪問者とか、ブックマークとかの機能は好きなんです。
どうしようかな。。。
まだ少し考えます。
近況を書こうかとも思ったのですが、ここで更新を続けられるかどうかがまだ分からないのでまた後ほど。
実は、去年の夏前ぐらいからまた落ち着いて、別のところでブログを書いていたりしました。
諸般の事情でそこをまた閉じて、今年の正月から三つ目のブログを書き始めました。
…が、入ってすぐにアフィリエイトトラックバックの嵐にさらされてしまい、
すぐに嫌気が差してしまいました。。。
(ちなみに昨日だけで13件。]
で、まだIDが残っていたので再びドブログを再開するのはどうかなと思ったのですが、
やっぱりまだ少し重いめらしいですね。調べてみると。
あと、携帯(今、自分はウィルコム…PHS)で更新できないのが厳しい。
どうしようかな。
でも、ここの人たちは好きだし、訪問者とか、ブックマークとかの機能は好きなんです。
どうしようかな。。。
まだ少し考えます。
2005/03/07のBlog
[ 13:17 ]
[ 僕のことを少し… ]
3ヶ月弱ぶり…でしょうか、ご無沙汰しておりました。
charです。
あれからいろいろあって、書き物をするゆとりが本当になくなってしまっていました…
今後もしばらく更新できそうにないので、今日をもって凍結したいと思います。
所属してすぐに姿を消してしまった、Doblogるねっさんずの方々、申し訳ありませんm(_ _)m
いろいろ…だけではあんまりなので、近況をば簡単に。。。
まず最初に、結婚式場を変えた事件が一つ。
前に更新した時点でも、書いてはいませんがもめていました。
とある港町の港の近くのホテルと契約していたのですが、
そこのやり取りに不備がとても多く、
すぐ連絡するといいながら1週間、こちらが連絡するまで放置、
そんなやり取りがいくつか見られ、信用できないので変えることにしました。
向こうの不手際ということで予約金20万円は返還されたのですが、
そこにも腹立たしいエピソードがありました。
担当の者をかえて、フロアマネージャーという現場のトップが代わりに
担当するが、それではだめか、、、という提案があり、
その時、「初対面ですが私を信用して、何とかもう一度やり直してくれないか」と言われたりしたのですが、
結局お断りして、返還する…という段になってちょっと口座番号がすぐにわからなかったので、
次の日朝一でこちらに連絡があると言う話になったんです。
でも連絡は来ず…挙句、「忘れておりました」…
返還は最後にはされたので良かったのですが、そこはひどかったです。
まぁ、食中毒発生などの別件でもめたりもしていたんですがね…
そんなこんなで、12月に入ってからもう一度式場を探しなおす憂き目に遭いました。
それで忙殺されたのが1点。
国家試験が2月19,20,21にありました。
やっぱり直前になるとどこどこが苦手…などは言っていられないもので、
追い込みの時期になると他のことをする余裕はなくなり、
さらに式場やら住むところやらなんやらで休日を忙殺されて休みなしの日々でした。
現在、結婚式、2次会、住む場所、家具、家電、引越しでもっていくもの、
新婚旅行、など、だいたい手配が終わりました。
あと、まだまだこまごまとしたものが残っていますが…
あと、引越しするのでいったんネットにつなげられなくなります。
それも更新停止の理由の一つですが…
また、どこかでお目にかかれたらうれしいですね。
今までありがとうございました。
心機一転ということで、現在のchar77@cocoa.freemail.ne.jpもそのうち使用停止にする予定です…
が、まだ今月いっぱいぐらいは使うつもりですので、何かあればこちらにお願いします。
まとまりなくだらだらと書いてしまいました。
これが書きたいことがたくさんありますが、これぐらいにしておきます。
また、どこかで…それでは、さようなら。
charです。
あれからいろいろあって、書き物をするゆとりが本当になくなってしまっていました…
今後もしばらく更新できそうにないので、今日をもって凍結したいと思います。
所属してすぐに姿を消してしまった、Doblogるねっさんずの方々、申し訳ありませんm(_ _)m
いろいろ…だけではあんまりなので、近況をば簡単に。。。
まず最初に、結婚式場を変えた事件が一つ。
前に更新した時点でも、書いてはいませんがもめていました。
とある港町の港の近くのホテルと契約していたのですが、
そこのやり取りに不備がとても多く、
すぐ連絡するといいながら1週間、こちらが連絡するまで放置、
そんなやり取りがいくつか見られ、信用できないので変えることにしました。
向こうの不手際ということで予約金20万円は返還されたのですが、
そこにも腹立たしいエピソードがありました。
担当の者をかえて、フロアマネージャーという現場のトップが代わりに
担当するが、それではだめか、、、という提案があり、
その時、「初対面ですが私を信用して、何とかもう一度やり直してくれないか」と言われたりしたのですが、
結局お断りして、返還する…という段になってちょっと口座番号がすぐにわからなかったので、
次の日朝一でこちらに連絡があると言う話になったんです。
でも連絡は来ず…挙句、「忘れておりました」…
返還は最後にはされたので良かったのですが、そこはひどかったです。
まぁ、食中毒発生などの別件でもめたりもしていたんですがね…
そんなこんなで、12月に入ってからもう一度式場を探しなおす憂き目に遭いました。
それで忙殺されたのが1点。
国家試験が2月19,20,21にありました。
やっぱり直前になるとどこどこが苦手…などは言っていられないもので、
追い込みの時期になると他のことをする余裕はなくなり、
さらに式場やら住むところやらなんやらで休日を忙殺されて休みなしの日々でした。
現在、結婚式、2次会、住む場所、家具、家電、引越しでもっていくもの、
新婚旅行、など、だいたい手配が終わりました。
あと、まだまだこまごまとしたものが残っていますが…
あと、引越しするのでいったんネットにつなげられなくなります。
それも更新停止の理由の一つですが…
また、どこかでお目にかかれたらうれしいですね。
今までありがとうございました。
心機一転ということで、現在のchar77@cocoa.freemail.ne.jpもそのうち使用停止にする予定です…
が、まだ今月いっぱいぐらいは使うつもりですので、何かあればこちらにお願いします。
まとまりなくだらだらと書いてしまいました。
これが書きたいことがたくさんありますが、これぐらいにしておきます。
また、どこかで…それでは、さようなら。
2004/12/16のBlog
[ 14:35 ]
[ 医学・科学技術 ]
こんにちは、問題集にうずもれて抑うつ気味のcharです。
僕は今、国家試験用問題集である、Question Bankというものをやっているのですが、
そこに「赤津晴子」という名のアメリカで勤務する医師のコラムが多数載せられています。
いい文章もたまにはあるのですが、たいていどこか勘違いしているような部分が多く、
納得できないことも多いのですが、今回もその一つで。
以下に、引用します。
「短い入院。
アメリカの病院の入院日数は短い。(中略(具体的な数字))
おそらくどの疾患に関しても、日本での入院日数の1/3~1/4であろう。
入院日数が短い分、アメリカの病棟ではじつに早いテンポでことが進み、
われわれは短期決戦型で一人一人の患者に取り組む。
患者さんの方も、入院中は検査、治療、早朝回診、コンサルタント専門医の回診、
機能回復リハビリテーションなどで追い立てられ、
「おちおち寝ている暇もない!」ほど忙しい。」
さて、これを読んで皆さんどう思われますか?
決して、これは学ぶべき医療ではない、これは癒しの場のあるべき姿ではない、と僕は思います。
昨今、テレビ、マスコミだけでなく、医療関係者にすらアメリカにおける医療に追従するような動きがあります。
僕の同級生の中にも、
「本場の医療を学ぶためにアメリカに行かなければ話にならない」とか、
「アメリカ式の充実した研修システムで研修するために○○病院にいく」とか。
いいものはいいとして認めるべきですが、そう何が何でもアメリカがいいのか、
全てアメリカが優れているのか、と僕は問いたい。
確かに研究論文数や、医療関係者の患者に接する態度など
アメリカの方が先進的な部分もあります。
しかし、それだけではありません。
国民皆保険でないアメリカは、個々人の経済水準によって受けられる医療の質が異なります。
所得が低ければ、危険な治験レベルの薬剤を使わなければいけないこともありますし、
望む医療を受ける権利が大きく制限されます。
さらに、制度の違いもありますが、国内総生産(GDP)に対する医療費の割合が日本では8.0%、アメリカでは13.9%(2001年)と、
日本の方が国民の負担の少ない形で医療が実践されています。
医療の効率をあげるために、病床回転率を上げるということが今の日本ではすすめられていて、
病院が率先して早期退院を促すシステムになっています。
病んだり、傷ついた人間が追い立てられている、とも言えます。
休息の時間を減らす方向なのですから。
アメリカではそれが実践され、病床回転率が上がった結果、最初に引用したような状況になるわけです。
これでいいのか?それでいいのか??
いいものはいい、そして取り入れよう。
しかしそれと同時に自らのいいところの延ばそう。
そんな姿勢がなければ、本当にいいものは手に入りません。
タイトルにもあるように、見習えばいいってモンじゃありません。
ちゃんと一人一人、あるべき姿を考えていかなければ。
僕は今、国家試験用問題集である、Question Bankというものをやっているのですが、
そこに「赤津晴子」という名のアメリカで勤務する医師のコラムが多数載せられています。
いい文章もたまにはあるのですが、たいていどこか勘違いしているような部分が多く、
納得できないことも多いのですが、今回もその一つで。
以下に、引用します。
「短い入院。
アメリカの病院の入院日数は短い。(中略(具体的な数字))
おそらくどの疾患に関しても、日本での入院日数の1/3~1/4であろう。
入院日数が短い分、アメリカの病棟ではじつに早いテンポでことが進み、
われわれは短期決戦型で一人一人の患者に取り組む。
患者さんの方も、入院中は検査、治療、早朝回診、コンサルタント専門医の回診、
機能回復リハビリテーションなどで追い立てられ、
「おちおち寝ている暇もない!」ほど忙しい。」
さて、これを読んで皆さんどう思われますか?
決して、これは学ぶべき医療ではない、これは癒しの場のあるべき姿ではない、と僕は思います。
昨今、テレビ、マスコミだけでなく、医療関係者にすらアメリカにおける医療に追従するような動きがあります。
僕の同級生の中にも、
「本場の医療を学ぶためにアメリカに行かなければ話にならない」とか、
「アメリカ式の充実した研修システムで研修するために○○病院にいく」とか。
いいものはいいとして認めるべきですが、そう何が何でもアメリカがいいのか、
全てアメリカが優れているのか、と僕は問いたい。
確かに研究論文数や、医療関係者の患者に接する態度など
アメリカの方が先進的な部分もあります。
しかし、それだけではありません。
国民皆保険でないアメリカは、個々人の経済水準によって受けられる医療の質が異なります。
所得が低ければ、危険な治験レベルの薬剤を使わなければいけないこともありますし、
望む医療を受ける権利が大きく制限されます。
さらに、制度の違いもありますが、国内総生産(GDP)に対する医療費の割合が日本では8.0%、アメリカでは13.9%(2001年)と、
日本の方が国民の負担の少ない形で医療が実践されています。
医療の効率をあげるために、病床回転率を上げるということが今の日本ではすすめられていて、
病院が率先して早期退院を促すシステムになっています。
病んだり、傷ついた人間が追い立てられている、とも言えます。
休息の時間を減らす方向なのですから。
アメリカではそれが実践され、病床回転率が上がった結果、最初に引用したような状況になるわけです。
これでいいのか?それでいいのか??
いいものはいい、そして取り入れよう。
しかしそれと同時に自らのいいところの延ばそう。
そんな姿勢がなければ、本当にいいものは手に入りません。
タイトルにもあるように、見習えばいいってモンじゃありません。
ちゃんと一人一人、あるべき姿を考えていかなければ。
2004/12/14のBlog
[ 16:10 ]
[ 雑・雑・雑(社会関連、その他) ]
あいかわらず逃避気味のcharです。こんにちは。
先ほど、このタイトルで書いていた文章を手違いで全部吹っ飛ばしてしまいました(>_<)
勉強からのリフレッシュ作業にて凹んでいるただのアホのcharですが見捨てないでください(笑)
逃避、逃避と書いていますが、実は僕にとってこういうことは必要なことなんです。
僕の勉強システムは短期集中型で、集中して問題を解いては、
ある時間毎に頭をフラッシュ、というかウォッシュアウト、洗い流し、
そんな感じの作業をしなければいけません。
ちょっとだけ短編の本を読んだり、インターネットで何か巡回をしてみたりしています。
今はインターネットです。
さて、アフィリエイトなんですが、少し前から興味があったテーマです。
趣味で書いているような文章で稼ごうなんていやしい、といった向きもあるかもしれませんが、
僕自身は、自分が一生懸命書いた文章に何らかの形で評価が入ることで、
それほど抵抗はありませんでした。
で、いろいろ調べてみました。
Wikipedia(フリーのオンライン百科事典)によると、
アフィリエイト=成功報酬型広告、だそうです。
自分のサイトに何らかの広告業者の宣伝を掲示し、
その宣伝バナーのクリック、あるいはその商品の契約成立によって
掲載者に広告収入を与えるというものらしいです。
で、どれぐらい儲かるかというと…それほど高いわけではありませんね。
かなりやりこんでいる人で、月に10万円ぐらいでしょうか。
で、儲けるために何が必要かを考えてみたんですよ。
①ある一定の割合でクリックする人がいると考え、訪問者数を増やす
②クリック効率をあげるため、文章内で何らかの宣伝活動を行う
そのための手段として考えたんですが、
①
←更新頻度を上げ、たくさん文章を書く
←文章の推敲がなくなり、うすい文章になる
←嫌になる
とか、
①
←積極的に他サイトと交流し、自分のサイトの宣伝を行う
←他サイトの一員としていろいろ活動を行う
←きちんとした活動をがんばりすぎると疲弊する、きちんとしていない活動をすると迷惑
←どちらにしろ嫌だ
とか、
②
←商品の宣伝を行う
←商品の勉強もしなけりゃならない
←疲弊する
とかになって、いまいちうまくいきそうにないんですよ。
数千円のお小遣い稼ぎするぐらいなら、その時間勉強して、専門医試験を早く受ける方が
出世の速度が上がる気がしますしね。
やるならばしっかりやりたい、でも、難しそう。
と、いうわけで断念です。
少なくとも、これから僕はフルタイムワーカーになるわけだし、
時間のある学生生活前半ならともかく、無理があるなぁと、そんな風に思いました。
フルタイムワーカーでももちろん、積極的に更新されている皆さんは多いですけどね、
僕はちと無理そうです(^_^;)
先ほど、このタイトルで書いていた文章を手違いで全部吹っ飛ばしてしまいました(>_<)
勉強からのリフレッシュ作業にて凹んでいるただのアホのcharですが見捨てないでください(笑)
逃避、逃避と書いていますが、実は僕にとってこういうことは必要なことなんです。
僕の勉強システムは短期集中型で、集中して問題を解いては、
ある時間毎に頭をフラッシュ、というかウォッシュアウト、洗い流し、
そんな感じの作業をしなければいけません。
ちょっとだけ短編の本を読んだり、インターネットで何か巡回をしてみたりしています。
今はインターネットです。
さて、アフィリエイトなんですが、少し前から興味があったテーマです。
趣味で書いているような文章で稼ごうなんていやしい、といった向きもあるかもしれませんが、
僕自身は、自分が一生懸命書いた文章に何らかの形で評価が入ることで、
それほど抵抗はありませんでした。
で、いろいろ調べてみました。
Wikipedia(フリーのオンライン百科事典)によると、
アフィリエイト=成功報酬型広告、だそうです。
自分のサイトに何らかの広告業者の宣伝を掲示し、
その宣伝バナーのクリック、あるいはその商品の契約成立によって
掲載者に広告収入を与えるというものらしいです。
で、どれぐらい儲かるかというと…それほど高いわけではありませんね。
かなりやりこんでいる人で、月に10万円ぐらいでしょうか。
で、儲けるために何が必要かを考えてみたんですよ。
①ある一定の割合でクリックする人がいると考え、訪問者数を増やす
②クリック効率をあげるため、文章内で何らかの宣伝活動を行う
そのための手段として考えたんですが、
①
←更新頻度を上げ、たくさん文章を書く
←文章の推敲がなくなり、うすい文章になる
←嫌になる
とか、
①
←積極的に他サイトと交流し、自分のサイトの宣伝を行う
←他サイトの一員としていろいろ活動を行う
←きちんとした活動をがんばりすぎると疲弊する、きちんとしていない活動をすると迷惑
←どちらにしろ嫌だ
とか、
②
←商品の宣伝を行う
←商品の勉強もしなけりゃならない
←疲弊する
とかになって、いまいちうまくいきそうにないんですよ。
数千円のお小遣い稼ぎするぐらいなら、その時間勉強して、専門医試験を早く受ける方が
出世の速度が上がる気がしますしね。
やるならばしっかりやりたい、でも、難しそう。
と、いうわけで断念です。
少なくとも、これから僕はフルタイムワーカーになるわけだし、
時間のある学生生活前半ならともかく、無理があるなぁと、そんな風に思いました。
フルタイムワーカーでももちろん、積極的に更新されている皆さんは多いですけどね、
僕はちと無理そうです(^_^;)
2004/12/12のBlog
[ 17:42 ]
[ コンピューター ]
[ 12:35 ]
[ 雑・雑・雑(社会関連、その他) ]
春川市、ペ・ヨンジュン全身像の廃棄処分を決定(朝鮮日報)
これはかなり有名で皆さんもお知りでしょうが、
せっかく造った像は廢棄されるらしいですね。
思ったんですが、多くはおばちゃんたちのファンの中で、
ペさんは「ソフトフォーカス」されて映っているのではないかと(笑)
パーマと、半笑いスマイルと、マフラーと…そのパーツが問題ではないんですよ。
ぼんやりと光っている、そんなイメージで表すされるべきなんですよ。
それをこんな風にカチカチのリアリズムにしちゃったから、
批判がいっぱい来ちゃったんでしょう。
本人はおそらく最初、「何が違うんだ!」って思ったでしょうね(>_<)
あんまり凹まないでほしいと思います(;_;)
これはかなり有名で皆さんもお知りでしょうが、
せっかく造った像は廢棄されるらしいですね。
思ったんですが、多くはおばちゃんたちのファンの中で、
ペさんは「ソフトフォーカス」されて映っているのではないかと(笑)
パーマと、半笑いスマイルと、マフラーと…そのパーツが問題ではないんですよ。
ぼんやりと光っている、そんなイメージで表すされるべきなんですよ。
それをこんな風にカチカチのリアリズムにしちゃったから、
批判がいっぱい来ちゃったんでしょう。
本人はおそらく最初、「何が違うんだ!」って思ったでしょうね(>_<)
あんまり凹まないでほしいと思います(;_;)
[ 11:31 ]
[ 僕のことを少し… ]
男性の家事・育児に時間目標 新新エンゼルプラン原案(朝日新聞)
こういうのは実現されるんでしょうか。
自分の場合は、この手の時間は制度がどうあれ自分で作るしかないなと考えているcharです。
思うんですが、国が数値目標、努力目標、などを作ったら、
逆にサービス残業などが増えるんじゃないでしょうか。
家事、育児に男性も参加せよといったところで、
それをすることが会社人としてマイナスだと会社が考えるならば
なかなかそんな時間は、とれないんじゃないでしょうか。
例えばね、根本的に余暇を取れるように景気を上げるとか、
その手のやつに優遇税制をかけるとか、
あるいは具体的な実情の報告義務をつけるとか、
ただの数値目標じゃ、逃げ道がいくらでもあると思うんですよ。
むしろ、国が具体的な目標を策定するとかではなく、
社会全体で子供を育成しようという流れを作るとか、
そういう大きな視点を持つ方が意味があるんじゃないですか?
現実として1人あたりの仕事量を上げたいという、
会社の原理はどうしても存在するわけだし。
タイトルにもあるように、この問題と医者の仕事の関係なんですが、
僕はおそらく社会全体が育児休暇をとるようになっても
この業界は遅れていくような気がします。
例えば応招の義務といって、患者に求められれば治療する義務が医師にはありますし、
そうでなくても、例えば入院患者が医者と話がしたいといったときに、
今育児休暇で会えませんと言ったら患者は不安になって医者を変えろということを思うんじゃないでしょうか。
まぁ、医者でなくてもそうだと思うんですが、
「自分が責任を負う自分の受け持ち」というのが発生する職業であれば
こういう事態が生じてくるのではないでしょうか。
なにせ、理由がどうあれ、何かあったとき自分がそこに行かなければならない、
責任が生じてくるわけですから。
とある医師の書いた文章に、アメリカならば仕事場を離れるとその瞬間責任から開放され、
それ以降の業務は病院に残っている医師が行うと書いてある物がありました。
確かに、それは可能かもしれません。あまり日本の風土には合わないかもしれませんが…
しかし、そのためには互いに業務を交代しあうためにまた別の引継ぎに関する仕事、時間を割かねばなりませんし、
現時点でのマンパワーではおそらく無理でしょう。
その結果、現在の労働基準法がまるで適応されない状況があるわけです。
そんなことを考えて、僕はまだある程度時間のとれる診療科に進みたいと考えています。
けれども、まだこういった議論の進まないこの業界にはあまりいい気分はしません。
僕の近しい人には、そういった話をするのですが…
いかがでしょうか?仕事を持つ皆さん。
こういうのは実現されるんでしょうか。
自分の場合は、この手の時間は制度がどうあれ自分で作るしかないなと考えているcharです。
思うんですが、国が数値目標、努力目標、などを作ったら、
逆にサービス残業などが増えるんじゃないでしょうか。
家事、育児に男性も参加せよといったところで、
それをすることが会社人としてマイナスだと会社が考えるならば
なかなかそんな時間は、とれないんじゃないでしょうか。
例えばね、根本的に余暇を取れるように景気を上げるとか、
その手のやつに優遇税制をかけるとか、
あるいは具体的な実情の報告義務をつけるとか、
ただの数値目標じゃ、逃げ道がいくらでもあると思うんですよ。
むしろ、国が具体的な目標を策定するとかではなく、
社会全体で子供を育成しようという流れを作るとか、
そういう大きな視点を持つ方が意味があるんじゃないですか?
現実として1人あたりの仕事量を上げたいという、
会社の原理はどうしても存在するわけだし。
タイトルにもあるように、この問題と医者の仕事の関係なんですが、
僕はおそらく社会全体が育児休暇をとるようになっても
この業界は遅れていくような気がします。
例えば応招の義務といって、患者に求められれば治療する義務が医師にはありますし、
そうでなくても、例えば入院患者が医者と話がしたいといったときに、
今育児休暇で会えませんと言ったら患者は不安になって医者を変えろということを思うんじゃないでしょうか。
まぁ、医者でなくてもそうだと思うんですが、
「自分が責任を負う自分の受け持ち」というのが発生する職業であれば
こういう事態が生じてくるのではないでしょうか。
なにせ、理由がどうあれ、何かあったとき自分がそこに行かなければならない、
責任が生じてくるわけですから。
とある医師の書いた文章に、アメリカならば仕事場を離れるとその瞬間責任から開放され、
それ以降の業務は病院に残っている医師が行うと書いてある物がありました。
確かに、それは可能かもしれません。あまり日本の風土には合わないかもしれませんが…
しかし、そのためには互いに業務を交代しあうためにまた別の引継ぎに関する仕事、時間を割かねばなりませんし、
現時点でのマンパワーではおそらく無理でしょう。
その結果、現在の労働基準法がまるで適応されない状況があるわけです。
そんなことを考えて、僕はまだある程度時間のとれる診療科に進みたいと考えています。
けれども、まだこういった議論の進まないこの業界にはあまりいい気分はしません。
僕の近しい人には、そういった話をするのですが…
いかがでしょうか?仕事を持つ皆さん。
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