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Real time U.S. livings [日本編]
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2008/04/19のBlog
VistaにSP1を当てて嬉しい改善などと書きましたが、その後しばらくしてストップエラーの嵐に。
インターネット・エクスプローラーでwebサイトを見ていると、5分程度で必ず落ちるという状況になってました。私の他にも苦労する人がいるかもしれないので、一応ここに記しておきます。

ストップエラーの原因がndis.sysで、ウィルスバスター2007を使用している場合、ウィルスバスター2008にバージョンアップをすることで治りました。同じ症状で悩んでいる人は、試してみるといいでしょう。
2008/04/16のBlog
[ 23:32 ] [ web&PC ]
私が自宅で常用しているPCのOSはVistaのUltimate。
先日、Service Pack 1 が発行されました。特に、致命的なトラブルも聞かないので、思い切って導入してみると。
予想に反して、嬉しい改善がありました。電源が自動で切れるようになったのです。

私のPCはXPからVistaにOSを入れ替えた時点で、電源が自動で切れなくなり、仕方なく電源ボタン長押しで対処していました。さらに、再起動も自動で出来なくなっていたので、まるでWindows3.1時代のようで何かと不便でした。
それが改善されて、自動で電源も切れるし再起動もするようになっていました。これだけでも大改善です。
しかし、スリープモードや休止モードでは、ファンは回りっぱなしです。これは仕様なんだろうか。
今のデスクトップは、こんな感じ。
壁紙は、National Corvette Museumが毎月配布しているカレンダーです。
2008/04/15のBlog
2006年の4月に入手したコルベットのパーツリストのプリントアウト。


当初の計画通り、すべてスキャンしてPDF化しました。もちろんOCRを使って、テキスト情報を持っているので、検索もバッチリです。

全部で23MBとなりました。
クルマ一台分のパーツリストが23MBかぁ。意外と少ないなぁ。
パーツリストというのは、クルマを構成するすべての部品が載っていて、部品番号を調べられるリストのことです。この部品番号を使って、パーツディーラーに部品を注文します。
日本メーカの場合DVD-ROMで販売していて、パソコンで見ることができるようになていますが、GMの場合は専用の端末を使ってオンラインで検索します。オンラインなので、常に最新の情報なのですが、専用端末を必要とするので、パーツディーラーしか見ることが出来ません。
そこで、その専用端末からすべてのパーツをプリントアウトして売っている人がいるのです。しかし、プリントアウトなので検索性に乏しく、今回、私が自分自身でPDF化したというわけ。
2008/04/14のBlog
[ 23:22 ] [ 自動車・飛行機 ]
「現代のライトウェイトスポーツカー」
ライトウェイトスポーツカーに関するカーグラフィック誌の記事を集めただけの本です。カーグラフィック誌そのものは総合自動車雑誌なので、興味のない記事も多くて買う気にはなりませんが、この本のように同じジャンルで記事を集めてくれるといいですね。

我が家の4台のクルマのうち、2台が載っています。スピダーとコペン。
だから、この本を買ったというわけではありせんが。

ところで、この中にメルセデスのSLKが載っています。これ、ライトウェイトスポーツカーですか?1500Kgを軽く超えていますが。
SLKがライトウェイトだったら、コルベットだってライトウェイトです。1410Kgなんだから。
私としては、ライトウェイトと呼ぶのは車両重量1000Kg以下ですね。

この本で惜しいのは、各車のデータが載っていません。車両重量、全長・全高・全幅、ホイールベース、トレッド幅、エンジン出力・トルク、ギア比などなど。載っているのもあるけど、ほとんど載っていない。数字から読めることも多いのに。それがちょっと残念。
2008/04/13のBlog
[ 16:13 ] [ 日本の生活 ]
垣根として一部にマサキを植えています。
初めて剪定をしてみました。
まだスカスカな感じなんですが、いわゆる垣根のようになるには数年かかるんだそうです。剪定を繰り返すうちに、密になってくるのだそうで。

隣に建築中の家。建築は終わって、今は外構のアプローチ部分をやっています。
剪定に使った道具は、これ。植木屋さんがくれました。
一定の位置に保って、横に動かしていれば、そのままガーっと刈れてしまうので簡単でした。
2008/04/09のBlog
[ 23:29 ] [ 日本の生活 ]
いつ注文したのか忘れましたが、確かに注文した記憶があるJEG'Sのカタログがアメリカから届きました。

JEG'Sは、アメリカの自動車改造パーツ通販会社。もう一つ、Summit Racingという会社もあって、それと1、2位を争う規模です。300ページのフルカラー印刷のカタログ。アメリカに住んでいたときには、毎月送られてきていました。
これはカムシャフトのページですが、カムシャフトだけで5ページくらい続き、載っているカムシャフトの種類はおそらく数百種。

JEG'Sや前述のSummit RacingはTVCMもやっている大手ですが、他にもこの手の通販会社はアメリカにはたくさんあります。でも、日本にはありません。
これを見ただけでも、日本とアメリカの自動車趣味文化の違いを感じます。
この違いを生み出している原因の一つは、日本の法律が公道を走る自動車の改造に対して、かなり厳しい制限を課していること。それと、もう一つは住宅事情によるものではないかと、私は考えています。
アメリカの一戸建ては2台ガレージがごく普通です。さらに、ガレージの前にはドライブウェイと呼ばれるスペースがあって、そこにもクルマがとめられます。加えて、住宅地の道路もクルマをとめて構わないので、いくらでもクルマが持てます。だから趣味車を持つことは難しくないし、ガレージがあるからクルマをいじる環境もある。これが、日米の自動車趣味事情の違いを生んでいるのではないかと思います。
2008/04/08のBlog
[ 23:48 ] [ 日本の生活 ]
今日の羽田は悪天候。着陸は辛かった。
私は今までに乗り物酔いで嘔吐したことはないのですが、今日はダメかも、と思いました。

飛行機と名の付くものは、旅客機以外も含めて、タンデムの複座からジャンボまで、ほとんどの人よりは機種も、そのシチュエーションの経験もあると思いますが、今日ほど飛行機が辛いと思ったことはありません。
揺れる、とかいうだけなら、もっと激しい揺れもたくさん経験しているし、上下がわからなくなるくらいの状況にもなったことがありますが、こんなに気持ち悪くなったことはありませんでした。

初めて、座席の前に入っているエチケットバッグなるものを使おうかと、思いましたよ。機内のあちこちでは使われていたようですし。冷や汗というか脂汗というか、汗が出てくるものなのですね。手足もしびれているような感覚になりましたし。浅い胸式呼吸をすると、少し楽になるような気がしました。
GPSの表示で見ていると、羽田の着陸に少なくとも2機、もしかしたら3機くらいの順番待ちだったのかもしれません。もう一回、順番待ちのコースに入ったら、ダメだろうと思いましたが、幸いにして、それで着陸となりました。

エチケットバッグを使うのは、どういうわけかプライドが許さない。しかし、今日は本当にダメかも、と思いました。人生最大の危機だというのは大げさですが、あの時にはそう思いましたよ。しばらく飛行機には乗りたくないです。
2008/04/06のBlog
[ 23:01 ] [ 自動車・飛行機 ]
恒例のダムサンデー。
今日は、直前まで迷って、スピダーで行くことにしました。ところが、これが裏目に。
珍しいことに、今回はC6コルベットが2台参加。そのうちの1台はZ06です。しかも、私のBlogを見て参加されたとのこと。事前に連絡してくれれば、コルベットで行ったのに。
写真:スピダーの向こう側、BMWを挟んでシルバーのコルベットが見えますが、これがZ06。
青のテスタロッサの向こう側、もう一台の赤C6。
どちらのオーナーさんとも、もちろんお話しできました。次回、参加時には連絡してくれるとのこと。
ところで、このテスタロッサの色はいいですね。私の好きな色です。
ブルーつながりというわけでもないですが、本日の気になった一台は、これ。
ロータス・エスプリです。昔はあまりカッコいいとは思わなかったのですが、最近は年月によって味が出てきたと思います。80年代風味とでも言いましょうか。価格もだいぶこなれてきたし、ちょっと欲しいな、なんて思います。
それと、本日の一等賞は、このクルマ。
フェラーリF40。
ダムサンデーには多くのフェラーリが来ます。メーカー別で集計すれば、フェラーリの数は参加台数1、2を争うくらい多いですが、その中でF40は雰囲気が違います。「頭文字D」風に言えば、オーラがあるとでも言いましょうか。ケーニッヒなんかも来るのですが、F40の方が凄みを感じてしまいます。
4月の晴天ということで、本日は大盛況でした。
2008/04/05のBlog
表題のボルト。その名のとおり、ブレーキキャリパーのマウンティング・ブラケットの取り付けボルト。
コルベットのサービスマニュアルによれば、このボルトは外したら必ず交換する指示になっています。
パーツ番号:14085051
一台につき8個必要です。
ヤナセのサービスに問い合わせたら、1個1300円で、日本国内に在庫なしということでした。ブレーキキャリパーを外したときには必ず交換となっている部品なのに在庫なしということは、汎用品を使っているということか。
それにしても、ボルト1個が1300円は高いなぁ、と思うので、Eckler'sで調べてみたら$8.99。ヤナセの価格は、そんなにボッタクリというわけではないということがわかりました。
パーツリストによれば、このボルトはM14、ピッチ2mm、長さ47mmと記載されています。パーツリストにボルトの強度区分は書いてありませんでしたが、Eckler'sのサイトの写真をみると、10.9であることがわかります。

汎用規格品との違いは、長さが47mmと中途半端なことと、ネジロック剤があらかじめ塗布されていること。

汎用規格品なら、ネジ屋さんで買えば1個100円くらいでしょう。長さは45mmか50mmを使うことになります。50mmが入れば安心ですが。

どうするかなぁ。場所がブレーキだけに汎用品を使ってもいいものかどうか。
値段があまりにも違うので、悩みます。
2008/04/04のBlog
[ 22:41 ] [ 自動車・飛行機 ]
実は、日曜日から風邪をひいて寝込んでました。
ちょっと具合が良くなってくると、寝てるのも退屈なので、こんなものを作ってみたりしました。
そして、早速取り付けてみましたが。
うーん、あんまり気に入らないなぁ。
2008/03/29のBlog
[ 20:47 ] [ 自動車・飛行機 ]
本日、スピダー320Kmほど走行。これだけ走っても、ガソリンが半分程度にしか減らないのがすごい。燃費いいですね。このクルマ。

私がコルベットとかスピダーとかコペンとか、そういうスポーツカーを持っている事を知ると、良く聞かれるのが、
「こういうクルマで、どこに行くんですか?」

わかってないなぁ。
こういうクルマは、移動の道具じゃないんです。運転そのものが目的なのです。
だから、どこかに行くのではなくて、家を出て、走り回って、また家に帰るのです。

途中とまれるのは、水分補給とかトイレ休憩くらい。食事する時間ももったいない。

「せっかく○○まで行ったのに、どこにも寄らないで帰ってきちゃったの?もったいない。」
という人が多いですが、私に言わせれば、
「どこかに寄ったら、それだけクルマを運転する時間が減るのがもったいない。」
2008/03/28のBlog
[ 22:55 ] [ 日本の生活 ]
出張先の駅で乗ったタクシー。
乗ってすぐに、普通のタクシーとは違うことに気がつきました。個人タクシーでした。明るいベージュの内装。ヘタっていない張りのあるアルカンターラのシート。緩んでいないシャシー。そして何より、運転がとても丁寧。室内にはうるさい広告も一切なく、まるでお抱え運転手が運転しているクルマに乗っているかのような気分です。

ダッシュボードのマークを確認してから、
「このクルマはクラウン? でも、タクシー仕様じゃないよね?」
と、思わず運転手に話しかけました。

私は、人と話をすることはあまり好きではなく、必要がなければ話しかけません。それだけ、このタクシーが気に入ったということです。
それまで、黙っていた運転手が、待ってましたとばかりに説明をしてくれました。やはり、これは普通のクラウンにタクシーとして最低限必要な改造を施したクルマ。エンジンも、もちろんガソリンでハイオク仕様。車内は、業務開始前に毎日1時間かけて清掃しているのだそうです。
私のように、時々、クルマがタクシー仕様ではないこと、運転が普通のタクシーとは違うことに気がつく客がいて、そういう時はとても嬉しいとも、言ってました。
固定客もついているそうで、遠出のときは呼んでもらったりしているとのこと。

クルマも運転もタクシーとは思えない良さでした。
これで、タクシー料金に違いはないのですから、とっても得した気分。電話番号を教えてもらったので、次からここに出張に来るときには、迎えに来てもらうことにします。

一方。
出張も終わり、駅から自宅までのタクシーは、もう嫌になるほど典型的なタクシー。PVCのシートに緩んだシャシー。エンジンは4気等のLPGでブルブルと振るえ。ドドーと加速し、ガックンと止まる。
今までは、タクシーとはそういうものだと思って、あまり気にしていなかったのですが、出張先で乗ったタクシーがあまりに良かったので、こういう普通のタクシーがたまらなく嫌になってしまいました。
2008/03/25のBlog
[ 23:19 ] [ 自動車・飛行機 ]
鉄道にはほとんど興味はありませんが、新幹線は好きです。
ハイテックな乗り物という感じがするし、なによりあのスタイルが、子供の頃に未来の想像図として描かれていた未来の列車そのものですから。
その中でも、特に気に入っていたのが、のぞみ500系。このデザイン。まさしく、未来の列車です。
仕事で広島に行く機会が多いのですが、新幹線で行くときには東京9:10発ののぞみ15号に乗っていました。それが、この500系だったのです。時間的にちょうどいい列車でもありましたが、カッコいいというのも、この列車を選んでいた理由の一つでした。
ところが、今回、予約を入れてみると、N700系となっていました。あ、時間を間違えたかなと思って再確認しましたが、どうやら500系からN700系に切り替わったようです。
まだ、500系は走っているようですが、うまく仕事の時間に合うのがないので、もう多分500系に乗ることはないでしょう。N700系は最新鋭で、もちろんカッコも悪くはないですが、500系のようなカッコいい新幹線はしばらくないだろうと思うとちょっと残念です。
2008/03/23のBlog
[ 14:36 ] [ 自動車・飛行機 ]
巡礼
物語の舞台となった場所やスポーツなどの名勝負の舞台となった場所等、本人にとって思い入れのある場所を「聖地」と呼び、この「聖地」を実際に訪れ、憧れや興奮に思いを馳せることを、「巡礼」と呼ぶ様になった。
(Wikipediaより)
やっと春本番になったので、早起きして近所の山坂道を流してきました。

別に、巡礼が目的だったのではなく、たまたまトイレに立ち寄った場所ですが。ここって、多分、頭文字Dの舞台になったところだと思うのです。どこのチームが使っていた場所だか、はっきり覚えていませんが。
2008/03/22のBlog
今日、妻と行ったフレンチのレストラン。
雰囲気も味もいいというネットの評判でした。確かに、雰囲気も味も良かった。ただし一つだけ興ざめなことがあって。それは、テーブルの上にセットされていたナプキンが紙だったこと。紙と言っても、布のような紙。触るまでは気がつきませんでしたが、テーブルについて手に取った瞬間に、紙だと判ってしまいました。とっても布に近づけている製紙メーカの努力は伝わりますが、やはりこれは紙でしょう。

私は、レストランの良し悪しは、テーブルクロスとナプキンだと思っています。どちらも、食事中に手に触れるものですから、安物を使っているとどんなに料理がおいしくても興ざめ。
布のような紙のナプキンは、たぶんコスト削減のためだと思いますが、この手のレストランに来る人は、あと数百円の価格の上乗せは気にしないでしょう。料理の値段を上げてもいいから、ナプキンはちゃんと布にした方がいいと思うなぁ。お客が気がつくようなコスト削減はダメだよね。

ちなみに、テーブルクロスは合格でした。
2008/03/20のBlog
助手席側のシートステーも交換して、運転席と高さを合わせます。オープンカーは内装をきちんとしておくのが、カッコ良く見せるコツ。
まずは、足らない穴を追加工しますが、2mm厚のSUS板は硬くて大変。と思ったら、刃を交換したらあっさり開きました。刃が鈍っていたようです。
ノーマルのシートスライダーを外します。
シートの裏側には製造時の記録のステッカーが貼られています。このシートはMai97の標記から1997年5月製造と推測されますが、別に03.06.97という標記もあって、どちらが製造日なのかわかりません。もしかして、03.06.97は出荷日が6月3日ってことかな?
レース用のシートステーを付けます。
スライダー機構はなくなりますが、助手席の人はあまり気にしないでしょう。多分。
助手席も運転席と同じ高さになって、バランスが取れました。
2008/03/17のBlog
円高というより正確にはドル安。
久しぶりに、ドル安が進んでいますね。経済的には色々と不都合があるでしょうが、このタイミングで自分が最も得するのは、やっぱり買い物。
今こそ、アメリカから物を買うチャンスです。

じゃ、何を買うかということになりますが。
私の場合は、やっぱりクルマの部品。実際のところ、それ以外にアメリカから購入するものって思いつきません。
例えば、Eckler's。有名なコルベットのパーツ専門店です。
Mid America Motorworks
こちらも、コルベット専門のパーツショップ。
Summit Racing
汎用の自動車パーツ
JEG'S
こちらも汎用。

この機会に消耗品を買っておくとか、普段気になっていたあんなパーツやこんなパーツを買いましょう。
2008/03/16のBlog
[ 20:21 ] [ 自動車・飛行機 ]
赤城山の麓で行われている「風車deイタフラ」という名称のミーティングに初参加。イタフラというのは、イタリア・フランスという意味で、すなわちイタリア車とフランス車の集まりということです。
私は、もちろんスピダーで参加。
そして、もう一台、スピダーが。
フロント・スクリーンのない、ソット・ヴァンというタイプです。スピダーと言えば、こっちの方が有名でしょう。
後ろに風車が見えていますが、これが「風車deイタフラ」の名前の由来。
1700台しか生産されていないので、普通に道で出会う確率は、ほぼゼロに等しい。私にとっては、スピダーが2台並ぶのははじめての光景です。
ソット・ヴァンのオーナーさんは、ほとんど新車の時から乗られているということで、スピダーの弱点などを教えてもらいました。
ところで、この写真の右奥に写っているクルマ、気になるでしょう?
ランチア・ラリー。
しかも、ストリートバージョンではなく、WRCラリーを走った競技車両そのものだということです。
インジェクションなのかと思ったら、キャプレターだそうで。スーパーチャージャーにキャブレターの組み合わせだということで、かなり乗りにくいとのことでした。
こんなのが、ヒョコっと現れるところが、田舎の凄いところです。
2008/03/15のBlog
[ 21:54 ] [ 自動車・飛行機 ]